ライフコーポレーション(8194)・目標通期実績を更新
2022年2月期業績見通し
FY2021に初出。。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023通期実績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の営業収益は7,654億26百万円、経常利益は200億15百万円となりました。」
第六次中期計画最終年度として示していた2022年度業績見通しに対し、通期実績を営業収益7,654億26百万円、経常利益200億15百万円等として更新している。 - FY2021初出有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症は、当社を含む食品スーパー業界には内食需要をもたらす一方で、業種によっては経営に深刻な影響を与えるなど、業績動向の見極めを非常に困難にしています。しかしながら、当社は、ウィズコロナの不透明な状況でも、「第六次中期計画」最終年度(2021年度)の経常利益目標を予定通り実現させることが重要と考え、当社グループの業績見通しを、営業収益7,600億円(前期比0.1%増)、営業利益190億円(前期比30.6%減)、経常利益200億円(前期比29.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益125億円(前期比29.9%減)といたしました。」
第六次中期計画最終年度の業績見通しとして、営業収益7,600億円、営業利益190億円、経常利益200億円、親会社株主に帰属する当期純利益125億円を示している。