ライフラインとしての使命
FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-Q1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
- FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「持続可能で豊かな社会の実現への貢献~「地域のライフライン」として、持続可能で豊かな社会の実現のための取り組み(環境負荷低減、地域社会への貢献等)を実施していきます。」
地域のライフラインとして、環境負荷低減と地域社会への貢献を通じて持続可能で豊かな社会の実現に貢献する方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「持続可能で豊かな社会の実現への貢献~「地域のライフライン」として、持続可能で豊かな社会の実現のための取り組みを実施(環境負荷低減、地域社会への貢献等)していきます。」
地域のライフラインとして、環境負荷低減や地域社会への貢献を通じて持続可能で豊かな社会の実現に貢献する方針を、第七次中期経営計画の主要テーマとして継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「地域のライフライン」として、持続可能で豊かな社会のために必要な取り組みを実施(環境負荷低減、地域社会への貢献等)することを目指します。」
地域のライフラインとして環境負荷低減や地域社会への貢献を行う方針を、第七次中期経営計画のテーマとして継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「ウィズコロナの環境下、当社グループは地域住民のライフラインとしての使命を果たすべく、お客様・従業員の安全・安心を最優先に、チラシの折込を再開後も密を避ける施策をはじめ、様々な対策を講じております。」
地域住民のライフラインとして、お客様・従業員の安全・安心を最優先とする方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「ウィズコロナの環境下、当社グループは地域住民のライフラインとしての使命を果たすべく、お客様・従業員の安全・安心を最優先に、チラシ折込みの自粛及びチラシ再開後も密を避ける施策をはじめ、様々な対策を講じております。」
地域住民のライフラインとして、お客様・従業員の安全・安心を最優先とする方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「ウィズコロナの環境下、当社グループは地域住民のライフラインとしての使命を果たすべく、お客様・従業員の安全・安心を最優先に、緊急事態宣言発出時のチラシ折込みの自粛をはじめ、様々な対策を継続的に講じております。」
ウィズコロナ下で地域住民のライフラインとして安全・安心を最優先にする方針を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「創業精神である「私利、私欲、私権におぼれず“人々の幸せ”を願い続ける」という高い使命感をもって、地域のライフラインたるスーパーマーケットとして社会に貢献いたします。」
ウィズコロナ下の対応方針として示されていたライフラインの使命を、経営理念・創業精神に基づく平時の社会的役割として位置づけている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「ウィズコロナの環境下、当社グループは地域住民のライフラインとしての使命を果たすべく、お客様・従業員の安全・安心に繋がる様々な対策を講じております。」
ウィズコロナの環境下で、地域住民のライフラインとしてお客様・従業員の安全・安心を優先する方針を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「ウイズコロナの環境下、当社グループはライフラインとしての使命を果たすべく、お客様・従業員の安全・安心を確保することを最優先に、全社を挙げて対策を進めております。」
新型コロナウイルス感染症下における食品スーパーの社会的役割を、ライフラインとしての使命と位置づけ、お客様・従業員の安全安心を最優先にすると初めて明示している。