ライフコーポレーション(8194)・事実通期計上額を更新
大阪北部地震に伴う災害損失
FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
火災・災害損失の計上61社が書いているテーマ・逆風68社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019通期計上額を更新有価証券報告書
「2018年6月の大阪北部地震に伴う原状回復費用、商品廃棄損として140百万円、2018年9月に発生した台風21号及びこれに伴う停電の影響による原状回復費用、商品廃棄損等として441百万円を特別損失に計上しております。」
大阪北部地震の災害損失を140百万円、台風21号・停電関連を441百万円として通期実績に更新している。 - FY2019-Q3計上額を更新有価証券報告書
「平成30年6月の大阪北部地震に伴う原状回復費用、商品廃棄損として127百万円」
大阪北部地震に伴う原状回復費用・商品廃棄損の計上額を、前回記載の125百万円から127百万円へ更新している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「平成30年6月の大阪北部地震に伴う原状回復費用、商品廃棄損として125百万円を計上しております。」
大阪北部地震に伴う原状回復費用および商品廃棄損として、125百万円の災害損失を実際に計上した事実を記載している。