ライフコーポレーション(8194)・目標再掲
金融サービスによる収益機会の拡大
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決済処理基盤・周辺金融サービスの拡充22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「お客様の利便性向上や決済手段の多様化を通した収益機会の拡大に取り組んでおります。」
金融サービスを通じた顧客利便性、決済手段、収益機会の拡大を継続目標としている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「お客様の利便性向上や決済手段の多様化を通した収益機会の拡大に取り組んでおります。株式会社ライフフィナンシャルサービスにおきましては、平成28年3月からのクレジットカード発行に加え、平成28年8月からは自社型電子マネー「LaCuCa(ラクカ)」による決済サービスを全店で開始いたしました。」
決済手段の多様化という目標に対し、クレジットカードに続いて電子マネーの全店サービス開始を記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「お客様の利便性向上や決済手段の多様化を通した収益機会の拡大に取り組んでまいります。」
金融サービスを通じた顧客利便性・決済手段の拡充と収益機会拡大を掲げている。