ライフコーポレーション(8194)・事実通期影響額を更新
東京本社移転に伴う固定資産耐用年数変更
FY2024-Q2に初出。。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024通期影響額を更新有価証券報告書
「これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ483百万円減少しております。」
東京本社移転に伴う固定資産耐用年数・資産除去債務の見積り変更による利益減少額を、第3四半期累計の63百万円から通期483百万円へ更新している。 - FY2024-Q3第3四半期累計の影響額を更新有価証券報告書
「当社は2023年8月31日開催の取締役会において、東京本社の移転方針を決議いたしました。これに伴い、不要となる固定資産の耐用年数を移転予定日までの期間に見直しております。これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ63百万円減少しております。」
東京本社移転方針に伴う固定資産の耐用年数変更による利益減少額を、第2四半期累計の35百万円から第3四半期累計の63百万円へ更新している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「これに伴い、不要となる固定資産の耐用年数を移転予定日までの期間に見直しております。これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ35百万円減少しております。」
東京本社の移転方針決議に伴い、不要となる固定資産の耐用年数を移転予定日までに見直し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ35百万円減少した。