東天紅(8181)・施策達成
資本金の減少によるその他資本剰余金への振替
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに119社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年5月26日、資本金の額を2,522,092千円減少し、その他資本剰余金に振り替え、減少後の資本金の額を50,000千円といたしました。」
前事業年度に決議された資本金の減少及びその他資本剰余金への振替が、2023年5月26日に実施され、資本金残高が5,000万円となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年5月25日開催の定時株主総会において、会社法第447条第1項の規定に基づき、効力発生日を2023年5月26日として、資本金の額を2,522,092千円減少し、その他資本剰余金に振り替えることを決議しております。」
2023年5月25日の定時株主総会で、資本金25億2,209万2千円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える決議が行われ、翌5月26日を効力発生日とする計画が記載されている。