東天紅(8181)・施策達成
株式会社LCL Patnersの清算
FY2021-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式会社LCL Partnersの清算1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「2022年1月 株式会社LCL Partners(非連結子会社)を清算。」
前 filing まで清算手続き中とされていた株式会社LCL Partnersについて、2022年1月の清算完了が沿革に記載されている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、当社の子会社㈱LCL Partnersが清算手続きを行っております。」
前 filing で示されていたLCL Partnersの清算決定から、清算手続きが進行中であるとの記載に進んでいる。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいこと及び当社の子会社㈱LCL Partnersを清算することを決定していることから、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」
LCL Partnersの清算決定が、四半期連結財務諸表を作成しない理由として再確認されている。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「子会社「株式会社LCL Patners」を清算するなど、経営の効率化を推し進めてまいります。」
子会社株式会社LCL Patnersの清算を経営効率化の施策として進める方針が初めて記載されている。