東天紅(8181)・施策再掲
コンプライアンス体制と内部統制システムの強化
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「各種法令・定款や企業倫理が遵守され企業活動が適正に行われるよう、弁護士等の社外有識者より、必要に応じて法的チェックやアドバイスを受け、コンプライアンス体制の強化と内部統制システムの整備に努めております。」
社外有識者による法的チェック・助言を活用したコンプライアンス及び内部統制の整備方針が継続している。 - 2026-05-06再掲株主総会
「監査役及び内部監査室は連携して、コンプライアンス体制の状況や、法令並びに定款上の問題の有無を調査し、取締役会に報告する。」
監査役及び内部監査室が連携してコンプライアンスを調査し、取締役会へ報告する体制が再確認されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「各種法令・定款や企業倫理が遵守され企業活動が適正に行われるよう、弁護士等の社外有識者より、必要に応じて法的チェックやアドバイスを受け、コンプライアンス体制の強化と内部統制システムの整備に努めております。」
社外有識者による法的チェック・助言を活用したコンプライアンス及び内部統制の整備方針が継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社及び子会社における業務の適正を確保するため、子会社を含めたコンプライアンス体制の構築に努めております。子会社の取締役を当社より派遣し、一体的な業務運営を図り、重要な情報を把握すると共に、当社監査役が子会社の業務執行を監査する体制となっております。また、子会社を当社の内部監査室による定期的な内部監査の対象とし、監査の結果は当社の代表取締役に報告されます。」
コンプライアンス及び内部統制の対象を子会社にも明示的に広げ、取締役派遣、監査役監査及び内部監査室による定期監査の仕組みが記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「各種法令・定款や企業倫理が遵守され企業活動が適正に行われるよう、弁護士等の社外有識者より、必要に応じて法的チェックやアドバイスを受け、コンプライアンス体制の強化と内部統制システムの整備に努めております。」
社外有識者による法的チェック・助言を活用したコンプライアンス及び内部統制の整備方針が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「各種法令・定款や企業倫理が遵守され企業活動が適正に行われるよう、弁護士等の社外有識者より、必要に応じて法的チェックやアドバイスを受け、コンプライアンス体制の強化と内部統制システムの整備に努めております。」
社外有識者による法的チェック・助言を活用し、コンプライアンスと内部統制を強化する施策が記載されている。