ロイヤルホールディングス(8179)・事実再掲
機内食事業の報告セグメントから「その他」への区分変更
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「これにより、従来、報告セグメントとして記載しておりました「機内食事業」は、第1四半期連結会計期間より「その他」に含めております。」
ロイヤルインフライトケイタリング㈱の持分法適用会社化に伴い、機内食事業を「その他」に含める報告セグメント区分を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「従来、報告セグメントとして記載しておりました「機内食事業」は、同事業を営むロイヤルインフライトケイタリング株式会社(以下、「RIC」という。)が、2021年3月31日に実施した第三者割当増資により当社の株式持分比率が減少し、RICは当社の連結子会社から持分法適用会社となったことに伴い重要性が減少したため、当第1四半期連結会計期間より「その他」に含めて記載しております。」
機内食事業は、RICの持分法適用会社化に伴う重要性低下を理由に、報告セグメントから「その他」へ変更された。前年同四半期のセグメント情報も変更後の区分に組み替えている。