Komori
Joshin(8173)・事実年度ゲーム関連商品の動向更新

新商品の人気を背景としたホビー部門・ゲーム機売上の増加

FY2018-Q2に初出。13回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2026-H12017: 12018: 320182019: 120192020: 020202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
商品カテゴリー別売上高・粗利の変動10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度ゲーム関連商品の動向更新有価証券報告書

    「ゲーム・模型・玩具・楽器 69,066 122.5」

    ゲーム・模型・玩具・楽器の売上高は69,066百万円、前年同期比122.5%となり、前年度の63,669百万円から増加した。
  2. 2026-04-30前進業績予想の修正

    「2026 年 3 月期通期連結業績は、猛暑によるエアコン販売の増加に加え、買替需要を背景とした携帯電話、パソコンや新商品の発売によるテレビゲーム等の販売拡大が売上に寄与し、当初予想を上回る堅調な業績となる見通しです。」

    新商品の発売によるテレビゲーム等の販売拡大が、通期の売上予想を押し上げる要因として示されている。
  3. FY2026-H1中間ゲーム関連商品の動向更新有価証券報告書

    「新商品発売によるテレビゲームなどが前年実績を大きく上回る結果となりました。」

    ゲーム関連商品は、新商品発売を背景に前年実績を大きく上回ったと記載され、前年度の横ばい・前年割れから動向が改善している。
  4. FY2024年度ゲーム関連商品の動向更新有価証券報告書

    「ゲーム・模型・玩具・楽器 63,669 99.5」

    ゲーム・模型・玩具・楽器の売上高は63,669百万円、前年同期比99.5%となり、前年度の前年同期比109.8%から横ばい・前年割れへ変化した。
  5. FY2023年度ゲーム関連商品の動向更新有価証券報告書

    「ゲーム・模型・玩具・楽器 63,972 109.8」

    ゲーム・模型・玩具・楽器の売上高は63,972百万円、前年同期比109.8%となり、前年度の58,286百万円、前年同期比90.8%から回復した。
  6. FY2022年度商品動向の更新有価証券報告書

    「ゲーム・模型・玩具・楽器 64,178 123.3」

    ゲーム・模型・玩具・楽器の売上高は64,178百万円、前年同期比123.3%から、当年度は58,286百万円、前年同期比90.8%へ低下した。コロナ禍の巣ごもり需要を背景とした好調から、特需反動による前年割れへ変化している。
  7. FY2021年度商品動向の更新有価証券報告書

    「ゲーム・模型・玩具・楽器 64,178 123.3」

    ゲーム・模型・玩具・楽器の売上高は64,178百万円、前年同期比123.3%となり、コロナ禍の新しい生活スタイルを背景にゲーム関連商品等の好調が継続している。
  8. FY2021-Q3ゲーム関連商品の好調継続有価証券報告書

    「コロナ禍における「テレワーク」や「巣ごもり」といった新しい生活スタイルの広がりから、パソコン、プリンタ、テレビ、ゲーム関連商品等が好調に推移し」

    FY2019に新製品の一巡感で低調となったゲーム関連商品が、コロナ禍の新しい生活スタイルの広がりを背景に好調に推移している。
  9. FY2019ゲーム関連商品の動向変化有価証券報告書

    「一方で、電子レンジ、ゲーム関連商品、暖房機等は低調な実績にとどまりました。」

    新商品の人気を背景としたゲーム機等の売上増加から、FY2019にはゲーム関連商品が低調となる商品動向へ変化している。
  10. FY2019-Q2ゲーム関連商品の動向変化有価証券報告書

    「前期売上を牽引したゲーム関連商品は、昨年発売の新製品の一巡感から低調な実績にとどまりました。」

    新商品の人気を背景としたゲーム機等の売上増加から、新製品発売の一巡感によるゲーム関連商品の低調へと商品動向が変化している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、新商品の人気から、当グループが強みとするホビーの部門において、ゲーム機等の売上増が業績に寄与しました。」

    新商品の人気を背景に、強みとするホビー部門のゲーム機等の売上増が業績に寄与したことを年度報告でも再確認している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、引き続き新商品の人気等から当グループが強みとするホビーの部門において、ゲーム機等の売上増が業績に寄与しました。」

    新商品の人気を背景とするホビー部門のゲーム機等の売上増と業績への寄与を継続して記載している。
  13. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「また、新商品の人気等から当グループが強みとするホビーの部門において、ゲーム機等の売上増が業績に寄与しました。」

    ホビー部門において、新商品の人気等を背景にゲーム機等の売上が増加し、業績に寄与したと初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
Joshinの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新商品の人気を背景としたホビー部門・ゲーム機売上の増加|Joshin(8173)の変遷 | Komori