読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-13.4
%(親会社株主に帰属する当期純利益の前年同期比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2023年2月期 通期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高226,740百万円
営業利益5,283百万円-1.7%
経常利益6,181百万円-0.5%
純利益2,917百万円-13.4%
販管費57,449百万円
営業利益率
率2.3%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- マルミヤストア大在店の新設
- 新鮮市場 判田店の新設
- アルク防府店の建替え
- アトラス萩店の建替え
- マルキョウ日野店・和白店・那珂川店の改装
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 自己資本比率64.1%前年同期比-0.7%
- ROE3.9%前年同期比-0.7%
- ROA5.3%前年同期比-0.1%
- 総資産回転率(対売上高)1.96回前年同期比-0.1%
- スーパーマーケット事業の全店売上前年比(丸久)0.3%
- スーパーマーケット事業の全店売上前年比(マルミヤストア)3.3%
- スーパーマーケット事業の全店売上前年比(新鮮マーケット)7.3%
- スーパーマーケット事業の全店売上前年比(戸村精肉本店)36.7%
- スーパーマーケット事業の全店売上前年比(マルキョウ)0.6%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 丸久 既存店客数 前期比-2.6%
- 丸久 既存店客単価 前期比1.7%
- マルミヤストア 既存店客数 前期比-2.1%
- マルミヤストア 既存店客単価 前期比3.4%
- 新鮮マーケット 既存店客数 前期比-0.4%
- 新鮮マーケット 既存店客単価 前期比3.8%
- マルキョウ 既存店客数 前期比-0.9%
- マルキョウ 既存店客単価 前期比1.2%
セグメント別実績
- スーパーマーケット事業営業収益216,384百万円営業利益5,140百万円(前年比 -4.4%)
- ディスカウントストア事業営業収益17,819百万円営業利益419百万円(前年比 +46.6%)
- その他事業営業収益842百万円営業利益127百万円(前年比 +31.9%)
店舗数・拠点数
期末の数269店舗
期中の増減前期末比2店舗増。大分県で2店舗増。出退店数の内訳は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年2月期 通期 |
| 売上高 | 226,740百万円 |
| 営業利益 | 5,283百万円(前年比 -1.7%) |
| 経常利益 | 6,181百万円(前年比 -0.5%) |
| 純利益 | 2,917百万円(前年比 -13.4%) |
| 営業利益率 | 率 2.3% / 前年同期比の増減ポイント 非開示 |
| 販管費 | 57,449百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント スーパーマーケット事業 / 営業収益 216,384百万円 / 営業利益 5,140百万円(前年比 -4.4%)、セグメント ディスカウントストア事業 / 営業収益 17,819百万円 / 営業利益 419百万円(前年比 +46.6%)、セグメント その他事業 / 営業収益 842百万円 / 営業利益 127百万円(前年比 +31.9%) |
| 主要KPI | 指標名 自己資本比率 / 値 64.1% / 前年同期比 -0.7%、指標名 ROE / 値 3.9% / 前年同期比 -0.7%、指標名 ROA / 値 5.3% / 前年同期比 -0.1%、指標名 総資産回転率(対売上高) / 値 1.96回 / 前年同期比 -0.11回、指標名 スーパーマーケット事業の全店売上前年比(丸久) / 値 0.3% / 前年同期比 非開示、指標名 スーパーマーケット事業の全店売上前年比(マルミヤストア) / 値 3.3% / 前年同期比 非開示、指標名 スーパーマーケット事業の全店売上前年比(新鮮マーケット) / 値 7.3% / 前年同期比 非開示、指標名 スーパーマーケット事業の全店売上前年比(戸村精肉本店) / 値 36.7% / 前年同期比 非開示、指標名 スーパーマーケット事業の全店売上前年比(マルキョウ) / 値 0.6% / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 丸久 既存店客数 前期比 / 値 -2.6%、指標名 丸久 既存店客単価 前期比 / 値 1.7%、指標名 マルミヤストア 既存店客数 前期比 / 値 -2.1%、指標名 マルミヤストア 既存店客単価 前期比 / 値 3.4%、指標名 新鮮マーケット 既存店客数 前期比 / 値 -0.4%、指標名 新鮮マーケット 既存店客単価 前期比 / 値 3.8%、指標名 マルキョウ 既存店客数 前期比 / 値 -0.9%、指標名 マルキョウ 既存店客単価 前期比 / 値 1.2% |
| 店舗数・拠点数 | 期末の数 269店舗 / 期中の増減 前期末比2店舗増。大分県で2店舗増。出退店数の内訳は非開示 |
| 新しい施策 | マルミヤストア大在店の新設、新鮮市場 判田店の新設、アルク防府店の建替え、アトラス萩店の建替え、マルキョウ日野店・和白店・那珂川店の改装 |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は業績全体の増減理由を文章では説明していない。数値上は販売費及び一般管理費が前年同期比2,995百万円増加し、売上高販管費率が22.0%から25.3%へ上昇している。また、収益認識会計基準の適用により営業収益の前年同期比は単純比較できないとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。