読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
10.4
%(営業利益の前年同期比減少率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年3月1日〜2022年11月30日連結日本基準売上高175,248百万円進捗 75.5%
営業利益3,284百万円前年比 -10.4%進捗 60.8%
経常利益3,957百万円前年比 -7.9%進捗 62.8%
純利益(親会社株主帰属)2,509百万円前年比 -5.2%進捗 73.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益57.28円
期末の財政状態
総資産118,953百万円
うち純資産 74,804 百万円自己資本比率 62.9%前期末比 -1.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高スーパーマーケット事業 161,480百万円、ディスカウントストア事業 13,299百万円、その他事業 666百万円
セグメント別利益スーパーマーケット事業 3,109百万円(前年比 -15.0%)、ディスカウントストア事業 350百万円(前年比 +63.5%)、その他事業 113百万円(前年比 +48.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高232,000百万円
営業利益5,400百万円(前年比 +0.5%)
経常利益6,300百万円(前年比 +1.4%)
純利益3,400百万円(前年比 +0.9%)
年間配当予想22円 → 22円(0.0%)
業績の増減要因
ウクライナ情勢、円安、エネルギー・物価や仕入価格の高騰、電力料金の値上げ、原材料の逼迫などにより厳しい経営環境となった。加えて、収益認識会計基準の適用により営業収益の前年同期比較は記載されていない。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 23,310千円、投資有価証券売却益 3,352千円、受取保険金 25,772千円、特別利益合計 52,435千円 / 特別損失 固定資産売却損 34,935千円、固定資産除却損 68,919千円、投資有価証券売却損 3,377千円、投資有価証券評価損 1,251千円、災害による損失 4,837千円、その他 354千円、特別損失合計 113,676千円
減価償却費2,857,127千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数46,646,059株
期末自己株式数3,043,923株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年3月1日〜2022年11月30日 |
| 売上高 | 175,248百万円 |
| 営業利益 | 3,284百万円(前年比 -10.4%) |
| 経常利益 | 3,957百万円(前年比 -7.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,509百万円(前年比 -5.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 57.28円 |
| 自己資本比率 | 当期末 62.9 / 前期末 64.8 |
| 総資産 | 118,953百万円 |
| 純資産 | 74,804百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 232,000百万円 / 営業利益 5,400百万円(前年比 +0.5%) / 経常利益 6,300百万円(前年比 +1.4%) / 純利益 3,400百万円(前年比 +0.9%) |
| 年間配当予想 | 22円 → 22円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | スーパーマーケット事業 161,480百万円、ディスカウントストア事業 13,299百万円、その他事業 666百万円 |
| セグメント別利益 | スーパーマーケット事業 3,109百万円(前年比 -15.0%)、ディスカウントストア事業 350百万円(前年比 +63.5%)、その他事業 113百万円(前年比 +48.7%) |
| 減価償却費 | 2,857,127千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 23,310千円、投資有価証券売却益 3,352千円、受取保険金 25,772千円、特別利益合計 52,435千円 / 特別損失 固定資産売却損 34,935千円、固定資産除却損 68,919千円、投資有価証券売却損 3,377千円、投資有価証券評価損 1,251千円、災害による損失 4,837千円、その他 354千円、特別損失合計 113,676千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 46,646,059株 |
| 期末自己株式数 | 3,043,923株 |
| 業績の増減要因 | ウクライナ情勢、円安、エネルギー・物価や仕入価格の高騰、電力料金の値上げ、原材料の逼迫などにより厳しい経営環境となった。加えて、収益認識会計基準の適用により営業収益の前年同期比較は記載されていない。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ウクライナ情勢や急速な円安によるエネルギー・物価の高騰、原材料の逼迫、仕入価格の高騰、電力料金の値上げなどによるコスト増加が挙げられている。また、収益認識会計基準の適用により営業収益の比較方法が変わっている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。