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2022年2月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)

第3四半期累計の営業収益は前年同期比1.4%減にとどまった一方、営業利益は42.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は44.8%減と大きく落ち込んだ。通期業績予想と年間配当予想は据え置かれた。

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規模
-42.5
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2021年3月1日〜2021年11月30日連結日本基準
売上高179,680百万円前年比 -1.4%進捗 75.9%
営業利益3,665百万円前年比 -42.5%進捗 66.6%
経常利益4,298百万円前年比 -39.4%進捗 68.2%
純利益(親会社株主帰属)2,648百万円前年比 -44.8%進捗 77.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益60円41銭
期末の財政状態
総資産114,807百万円
うち純資産 73,131 百万円自己資本比率 63.7%前期末比 +1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高スーパーマーケット事業 164,280百万円(前年比 -1.9%)、ディスカウントストア事業 15,182百万円(前年比 +2.3%)、その他事業 394百万円(前年比 +440.3%)
セグメント別利益スーパーマーケット事業 3,657百万円(前年比 -41.0%)、ディスカウントストア事業 214百万円(前年比 -46.2%)、その他事業 76百万円(前年比 +535.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高236,600百万円(前年比 -2.2%)
営業利益5,500百万円(前年比 -34.4%)
経常利益6,300百万円(前年比 -32.1%)
純利益3,400百万円(前年比 -31.1%)
年間配当予想22.00円 → 22.00円(0.0)
業績の増減要因

食料品・日用品の需要の高まりが前年同期より緩やかになったこと、来店購買頻度の低下やネット購買の増加など消費者の購買行動が変化したこと、食品EC事業者やドラッグストアなどとの競争が激化したこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 株式会社戸村精肉本店、株式会社戸村フーズ、株式会社戸村牧場 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 注記 重要な子会社の異動欄は無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,134千円、投資有価証券売却益 11,443千円、災害見舞金 100千円、受取保険金 26,759千円、補助金収入 77,486千円 / 特別損失 固定資産売却損 3,502千円、固定資産除却損 230,333千円、投資有価証券売却損 5,164千円、投資有価証券評価損 35,943千円、災害による損失 14,433千円
減価償却費2,929,664千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数46,646,059
期末自己株式数2,802,667
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年3月1日〜2021年11月30日
売上高179,680百万円(前年比 -1.4%)
営業利益3,665百万円(前年比 -42.5%)
経常利益4,298百万円(前年比 -39.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,648百万円(前年比 -44.8%)
1株当たり当期純利益60円41銭
自己資本比率当期末 63.7 / 前期末 62.6
総資産114,807百万円
純資産73,131百万円
通期業績予想売上高 236,600百万円(前年比 -2.2%) / 営業利益 5,500百万円(前年比 -34.4%) / 経常利益 6,300百万円(前年比 -32.1%) / 純利益 3,400百万円(前年比 -31.1%)
年間配当予想22.00円 → 22.00円(0.0)
セグメント別売上高スーパーマーケット事業 164,280百万円(前年比 -1.9%)、ディスカウントストア事業 15,182百万円(前年比 +2.3%)、その他事業 394百万円(前年比 +440.3%)
セグメント別利益スーパーマーケット事業 3,657百万円(前年比 -41.0%)、ディスカウントストア事業 214百万円(前年比 -46.2%)、その他事業 76百万円(前年比 +535.9%)
減価償却費2,929,664千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,134千円、投資有価証券売却益 11,443千円、災害見舞金 100千円、受取保険金 26,759千円、補助金収入 77,486千円 / 特別損失 固定資産売却損 3,502千円、固定資産除却損 230,333千円、投資有価証券売却損 5,164千円、投資有価証券評価損 35,943千円、災害による損失 14,433千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 株式会社戸村精肉本店、株式会社戸村フーズ、株式会社戸村牧場 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 注記 重要な子会社の異動欄は無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数46,646,059
期末自己株式数2,802,667
業績の増減要因食料品・日用品の需要の高まりが前年同期より緩やかになったこと、来店購買頻度の低下やネット購買の増加など消費者の購買行動が変化したこと、食品EC事業者やドラッグストアなどとの競争が激化したこと。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

食料品・日用品の需要の高まりが前年同期より緩やかになったこと、来店購買頻度の低下やネット購買の増加など消費者行動が変化したこと、食品EC事業者やドラッグストアなどとの競争が激化したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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