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決算説明資料8167リテールパートナーズ小売

2022年2月期第2四半期決算参考資料

2022年2月期第2四半期は、営業収益が前年同期比2.3%減、営業利益が44.3%減となり、前年同期から大幅な減収減益となった。店舗数は新規出店・連結子会社の追加などにより、前年同期の260店から268店へ増加した。

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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-44.3
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2022年2月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高119,744百万円-2.3%
営業利益2,775百万円-44.3%
経常利益3,207百万円-41.6%
純利益2,018百万円-45.9%
営業利益率2.3%
販管費27,221百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 2021年3月の株式会社戸村精肉本店の株式取得と連結子会社化
  • 新設店舗・改装店舗の開設
  • 既存店舗の譲受
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 連結子会社数10社
    前年同期比+2.0%
  • 自己資本比率63.4%
    前年同期比-0.2%
  • ROE2.8%
    前年同期比-2.6%
  • ROA2.8%
    前年同期比-2.2%
  • 総資産回転率1.04回
    前年同期比-0.1%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 丸久・既存店客数-3前年同期比%
  • 丸久・既存店客単価-0.4前年同期比%
  • マルミヤストア・既存店客数-4.1前年同期比%
  • マルミヤストア・既存店客単価0.7前年同期比%
  • 新鮮マーケット・既存店客数-0.9前年同期比%
  • 新鮮マーケット・既存店客単価0.6前年同期比%
  • マルキョウ・既存店客数-4.6前年同期比%
  • マルキョウ・既存店客単価-1.6前年同期比%
セグメント別実績
  • スーパーマーケット事業
    営業収益110,821百万円(前年比 -2.8%)
    営業利益2,766百万円(前年比 -42.5%)
  • ディスカウントストア事業
    営業収益10,247百万円(前年比 +1.0%)
    営業利益143百万円(前年比 -55.6%)
  • その他事業
    営業収益232百万円(前年比 +330.3%)
    営業利益51百万円(前年比 +298.0%)
店舗数・拠点数
期末268店舗
期中の増減8店舗
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年2月期 第2四半期
売上高119,744百万円(前年比 -2.3%)
営業利益2,775百万円(前年比 -44.3%)
経常利益3,207百万円(前年比 -41.6%)
純利益2,018百万円(前年比 -45.9%)
営業利益率2.3%
販管費27,221百万円
セグメント別実績セグメント スーパーマーケット事業 / 営業収益 110,821百万円(前年比 -2.8%) / 営業利益 2,766百万円(前年比 -42.5%)、セグメント ディスカウントストア事業 / 営業収益 10,247百万円(前年比 +1.0%) / 営業利益 143百万円(前年比 -55.6%)、セグメント その他事業 / 営業収益 232百万円(前年比 +330.3%) / 営業利益 51百万円(前年比 +298.0%)
主要KPI連結子会社数 10社、自己資本比率 63.4%、ROE 2.8%、ROA 2.8%、総資産回転率 1.04回
単価と数量の指標丸久・既存店客数 -3前年同期比(%)、丸久・既存店客単価 -0.4前年同期比(%)、マルミヤストア・既存店客数 -4.1前年同期比(%)、マルミヤストア・既存店客単価 0.7前年同期比(%)、新鮮マーケット・既存店客数 -0.9前年同期比(%)、新鮮マーケット・既存店客単価 0.6前年同期比(%)、マルキョウ・既存店客数 -4.6前年同期比(%)、マルキョウ・既存店客単価 -1.6前年同期比(%)
店舗数・拠点数期末 268店舗 / 期中の増減 8店舗
新しい施策2021年3月の株式会社戸村精肉本店の株式取得と連結子会社化、新設店舗・改装店舗の開設、既存店舗の譲受
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は連結業績の減収減益の理由を文章では説明していない。数値として、販売費及び一般管理費が前年同期比1,252百万円増加し、売上高販管費率が1.5ポイント上昇している。また、2021年3月の戸村精肉本店の株式取得に伴い、同社などを新たに連結している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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