千趣会(8165)・事実削除
コンパクトシークの株式取得による持分法適用会社化
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンパクトシークの株式取得・持分法適用と除外3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「持分法適用関連会社としておりました㈱コンパクトシークは、同社が実施した第三者割当増資により、当社グループの持分比率が低下したため、当連結会計年度において持分法適用の範囲から除外しております。」
コンパクトシークは持分比率低下により持分法適用範囲から除外され、従来の持分法適用会社としての位置付けが終了した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、株式会社コンパクトシークは当社の連結子会社である株式会社ディアーズ・ブレインによる株式取得に伴い、持分法適用の範囲に含めております。」
ディアーズ・ブレインによる株式取得に伴い、コンパクトシークが当第3四半期連結会計期間から持分法適用の範囲に含まれた。