千趣会(8165)・施策削除
Senshukai Make Co-の設立による顧客データ活用・新規事業創出
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Senshukai Make Co-による顧客データ活用・新規事業創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「株式会社Senshukai Make Co-については、当連結会計年度において清算したため、連結の範囲から除外しております。」
顧客データ活用・新規事業創出を担う合弁会社SMC社は清算され、連結範囲から除外された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、株式会社Senshukai Make Co-及び株式会社ウェルサーブを新たに設立したため、連結の範囲に含めております。両社は当社の特定子会社に該当しております。」
SMC社について、設立方針の開示から連結対象となる特定子会社としての体制整備へ進んだ。併せて、ウェルサーブも新設・連結化された。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「本年4月には株式会社Senshukai Make Co-(以下SMC社)を設立し、このビジネスモデルの転換に必須となるインフラとして整備を進めてまいりました。このSMC社は、独立系経営戦略コンサルティングファームである株式会社コーポレイト ディレクションとの合弁会社であり、グループ全体のお客様基盤やデータを有効活用したマーケティング・プロモーション、広告の企画実行、他社との協業を通じた新規事業・サービスの創出等を担います。」
2022年4月にコーポレイト ディレクションとの合弁会社としてSMC社を設立し、顧客基盤・データを活用したマーケティング、広告企画、新規事業・サービス創出を担うインフラとして整備する方針が初めて示された。