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令和7年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

令和7年3月期中間期は、売上高が前年同期比7.8%増、営業利益が同64.7%増となり、増収・大幅増益でした。通期の業績予想と年間配当予想は、いずれも従来予想から変更ありません。

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%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)令和6年4月1日~令和6年9月30日連結日本基準
売上高31,481百万円前年比 +7.8%進捗 49.2%
営業利益1,597百万円前年比 +64.7%進捗 66.5%
経常利益1,512百万円前年比 +56.3%進捗 65.7%
純利益(親会社株主帰属)944百万円前年比 +32.2%進捗 62.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益22.83円
期末の財政状態
総資産41,914百万円
うち純資産 16,717 百万円自己資本比率 38.8%前期末比 -5.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+1,062,943
投資-9,312,620
財務+5,488,283
純増減-2,761,394

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高9,610,800千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高64,000百万円(前年比 +6.3%)
営業利益2,400百万円(前年比 +11.3%)
経常利益2,300百万円(前年比 +6.4%)
純利益1,500百万円(前年比 -16.6%)
業績予想の修正売上高 なし / 営業利益 なし / 経常利益 なし / 純利益 なし
年間配当予想7.50円 → 7.50円(0.0%)
業績の増減要因

人流増加やインバウンド需要の増加、高水準の賃上げトレンドにより消費者の購買活動が底堅く推移したこと、前連結会計年度に実施した諸施策の効果による既存店の収益性向上、売上高の好調。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社アミノ、株式会社鮨勘フーズ / 除外 非開示
減損損失235千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 599千円 / 特別損失 固定資産除却損 14,587千円、減損損失 235千円、店舗閉鎖損失 212千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 1,227千円
減価償却費841,249千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数41,470,184株
期末自己株式数119,043株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和6年4月1日~令和6年9月30日
売上高31,481百万円(前年比 +7.8%)
営業利益1,597百万円(前年比 +64.7%)
経常利益1,512百万円(前年比 +56.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益944百万円(前年比 +32.2%)
1株当たり当期純利益22.83円
自己資本比率当期末 38.8 / 前期末 44
総資産41,914百万円
純資産16,717百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,062,943千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-9,312,620千円
財務活動によるキャッシュ・フロー5,488,283千円
現金及び現金同等物期末残高9,610,800千円
通期業績予想売上高 64,000百万円(前年比 +6.3%) / 営業利益 2,400百万円(前年比 +11.3%) / 経常利益 2,300百万円(前年比 +6.4%) / 純利益 1,500百万円(前年比 -16.6%)
業績予想の修正売上高 なし / 営業利益 なし / 経常利益 なし / 純利益 なし
年間配当予想7.50円 → 7.50円(0.0%)
減価償却費841,249千円
減損損失235千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 599千円 / 特別損失 固定資産除却損 14,587千円、減損損失 235千円、店舗閉鎖損失 212千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 1,227千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社アミノ、株式会社鮨勘フーズ / 除外 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数41,470,184株
期末自己株式数119,043株
業績の増減要因人流増加やインバウンド需要の増加、高水準の賃上げトレンドにより消費者の購買活動が底堅く推移したこと、前連結会計年度に実施した諸施策の効果による既存店の収益性向上、売上高の好調。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

人流増加やインバウンド需要の増加、高水準の賃上げトレンドなどにより消費者の購買活動が底堅く推移したことに加え、前連結会計年度に実施した諸施策の効果で既存店の収益性が向上し、売上高も好調だったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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