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令和7年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比8.5%増、営業利益が319.5%増となり、大幅な増益となった。通期業績予想と年間配当予想は従来から据え置かれた。

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この期間の実績

第1四半期令和6年4月1日〜令和6年6月30日連結日本基準
売上高15,071百万円前年比 +8.5%進捗 23.5%
営業利益621百万円前年比 +319.5%進捗 25.9%
経常利益572百万円前年比 +296.2%進捗 24.9%
純利益(親会社株主帰属)331百万円前年比 +74.6%進捗 22.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益8.02円
期末の財政状態
総資産39,623百万円
うち純資産 16,286 百万円自己資本比率 40.0%前期末比 -4.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高64,000百万円(前年比 +6.3%)
営業利益2,400百万円(前年比 +11.3%)
経常利益2,300百万円(前年比 +6.4%)
純利益1,500百万円(前年比 -16.6%)
年間配当予想7.5円 → 7.5円(0.0%)
業績の増減要因

人流増加や円安継続によるインバウンド需要の増加、底堅い消費者の購買活動、前連結会計年度に実施した諸施策による既存店の収益性向上が増益要因となった。原材料・エネルギー価格、人件費、物流コストの上昇は継続している。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 当期計上なし / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 2,650千円
減価償却費399,933千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数41,470,184
期末自己株式数119,043
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和6年4月1日〜令和6年6月30日
売上高15,071百万円(前年比 +8.5%)
営業利益621百万円(前年比 +319.5%)
経常利益572百万円(前年比 +296.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益331百万円(前年比 +74.6%)
1株当たり当期純利益8.02円
自己資本比率当期末 40 / 前期末 44
総資産39,623百万円
純資産16,286百万円
通期業績予想売上高 64,000百万円(前年比 +6.3%) / 営業利益 2,400百万円(前年比 +11.3%) / 経常利益 2,300百万円(前年比 +6.4%) / 純利益 1,500百万円(前年比 -16.6%)
年間配当予想7.5円 → 7.5円(0.0%)
減価償却費399,933千円
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 当期計上なし / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 2,650千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数41,470,184
期末自己株式数119,043
業績の増減要因人流増加や円安継続によるインバウンド需要の増加、底堅い消費者の購買活動、前連結会計年度に実施した諸施策による既存店の収益性向上が増益要因となった。原材料・エネルギー価格、人件費、物流コストの上昇は継続している。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

人流増加や円安によるインバウンド需要の増加、底堅い消費者の購買活動、前連結会計年度に実施した施策による既存店の収益性向上が寄与した。一方、原材料・エネルギー価格、人件費、物流コストの上昇は継続している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
令和7年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|SRSホールディングス(8163)の適時開示 | Komori