立花エレテック(8159)・施策再掲
コロナ対策を含む短納期商材の拡販
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス対策機器の上市・拡販と需要減少15社が書いているテーマ・逆風1社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「かく状況下で新型コロナ対策を含む短納期商材の拡販に努めるも、業績を下支えするには至りませんでした。」
コロナ対策を含む短納期商材の拡販を継続したが、通期でも業績を下支えするまでには至らなかった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「コロナ対策を含む短納期商材の拡販に努めるも業績を下支えするまでには至らず」
コロナ対策を含む短納期商材の拡販を継続したが、今回も業績を下支えするまでには至らなかったと記載している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「コロナ対策を含む短納期商材の拡販に努めるも業績を下支えするまでには至らず」
施設事業において、コロナ対策を含む短納期商材の拡販を新たな対応策として実施したと記載しているが、業績を下支えするまでには至らなかった。