立花エレテック(8159)・リスク削除
国内子会社における商流変更による減収
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内子会社の商流変更による減収1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
過去に記載された国内子会社の一部商流変更による減収は、本 filing の業績説明では記載されていない。 - FY2017-Q3顕在化有価証券報告書
「このような取り組みの中で、売上高は単体では堅調に推移いたしましたが、子会社においては海外は円高の影響、国内は一部商流変更などにより減収となりました。」
国内子会社における一部商流変更の影響による減収が、第3四半期累計期間でも実際に発生している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「国内子会社においても一部商流変更の影響により減収となりました。」
国内子会社での商流変更が減収として実際に発生した影響要因として記載されている。