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業績予想の修正8159立花エレテック商社・卸売

2023 年3月期第2四半期累計期間の連結業績予想と実績との差異 及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2023年3月期第2四半期累計期間の売上高・利益が従来予想を上回った。これを踏まえ、通期連結業績予想も売上高195,000百万円から215,000百万円などへ上方修正した。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期累計期間及び通期前回予想の公表 2022年5月12日
売上高195,000→215,000百万円
+10.3%
営業利益6,750→8,000百万円
+18.5%
経常利益7,350→8,800百万円
+19.7%
親会社株主に帰属する当期純利益5,000→6,200百万円
+24.0%
1株当たり当期純利益200.17→248.22円
+24.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

半導体製造装置関連や物流関連などの分野を中心に国内・海外ともに好調に推移したことに加え、急激な円安による為替差益も寄与し、第2四半期の売上高・利益が当初予想を上回ったため。第3四半期以降は不透明な状況にあるものの、一定の業績を確保できると予想している。

前期実績通期(2022年3月期):売上高193,431百万円、営業利益6,710百万円、経常利益7,412百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,144百万円、1株当たり当期純利益204.16円。第2四半期実績:売上高91,104百万円、営業利益2,724百万円、経常利益3,080百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,164百万円、1株当たり四半期純利益85.78円。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高195,000百万円 → 215,000百万円(10.3%)
営業利益6,750百万円 → 8,000百万円(18.5%)
経常利益7,350百万円 → 8,800百万円(19.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益5,000百万円 → 6,200百万円(24.0%)
1株当たり当期純利益200.17円 → 248.22円
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期累計期間及び通期
前回予想の公表日2022年5月12日
前期実績通期(2022年3月期):売上高193,431百万円、営業利益6,710百万円、経常利益7,412百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,144百万円、1株当たり当期純利益204.16円。第2四半期実績:売上高91,104百万円、営業利益2,724百万円、経常利益3,080百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,164百万円、1株当たり四半期純利益85.78円。
修正の理由半導体製造装置関連や物流関連などの分野を中心に国内・海外ともに好調に推移したことに加え、急激な円安による為替差益も寄与し、第2四半期の売上高・利益が当初予想を上回ったため。第3四半期以降は不透明な状況にあるものの、一定の業績を確保できると予想している。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期は、半導体製造装置関連や物流関連などを中心に国内外で好調に推移し、急激な円安による為替差益も寄与したため、売上高・利益が予想を上回った。第3四半期以降はウクライナ情勢の長期化や資源価格高騰による不透明感があるものの、一定の業績を確保できると予想している。

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