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22.9
%(売上高の前年同期比増加率)書きぶり
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第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高139,419百万円前年比 +22.9%進捗 72.6%
営業利益4,412百万円前年比 +70.3%進捗 74.8%
経常利益4,967百万円前年比 +79.0%進捗 77.6%
純利益(親会社株主帰属)3,489百万円前年比 +47.3%進捗 79.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益138.26円
期末の財政状態
総資産134,503百万円
うち純資産 76,538 百万円自己資本比率 56.9%前期末比 -5.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高FAシステム事業 74,009百万円(前年比 +20.7%)、半導体デバイス事業 51,207百万円(前年比 +30.4%)、施設事業 10,623百万円(前年比 +5.0%)、その他 3,577百万円(前年比 +29.1%)
セグメント別利益FAシステム事業 2,850百万円(前年比 +57.7%)、半導体デバイス事業 1,578百万円(前年比 +131.4%)、施設事業 2百万円(前年比 -95.5%)、その他 -20百万円
地域別売上高117,509百万円、21,909百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高192,000百万円(前年比 +18.9%)
営業利益5,900百万円(前年比 +46.3%)
経常利益6,400百万円(前年比 +45.8%)
純利益4,400百万円(前年比 +27.3%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 192,000百万円 / 営業利益 5,900百万円 / 経常利益 6,400百万円 / 純利益 4,400百万円
年間配当予想37円 → 60円
業績の増減要因
半導体製造装置関連、物流関連、食品関連の設備投資が好調。半導体分野では高水準な需要が継続し、マイコン、ロジックIC、パワーモジュールなどが伸長した。補助金効果により工作機械や製造ライン向け自動化設備も伸長した。一方、世界的な部品不足や原材料価格高騰の影響を受けた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 80百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 4百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数26,025,242株
期末自己株式数787,723株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 139,419百万円(前年比 +22.9%) |
| 営業利益 | 4,412百万円(前年比 +70.3%) |
| 経常利益 | 4,967百万円(前年比 +79.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,489百万円(前年比 +47.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 138.26円 |
| 自己資本比率 | 当期末 56.9 / 前期末 62.5 |
| 総資産 | 134,503百万円 |
| 純資産 | 76,538百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 192,000百万円(前年比 +18.9%) / 営業利益 5,900百万円(前年比 +46.3%) / 経常利益 6,400百万円(前年比 +45.8%) / 純利益 4,400百万円(前年比 +27.3%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 192,000百万円 / 営業利益 5,900百万円 / 経常利益 6,400百万円 / 純利益 4,400百万円 |
| 年間配当予想 | 37円 → 60円 |
| セグメント別売上高 | FAシステム事業 74,009百万円(前年比 +20.7%)、半導体デバイス事業 51,207百万円(前年比 +30.4%)、施設事業 10,623百万円(前年比 +5.0%)、その他 3,577百万円(前年比 +29.1%) |
| セグメント別利益 | FAシステム事業 2,850百万円(前年比 +57.7%)、半導体デバイス事業 1,578百万円(前年比 +131.4%)、施設事業 2百万円(前年比 -95.5%)、その他 -20百万円 |
| 地域別売上高 | 117,509百万円、21,909百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 80百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 4百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 26,025,242株 |
| 期末自己株式数 | 787,723株 |
| 業績の増減要因 | 半導体製造装置関連、物流関連、食品関連の設備投資が好調。半導体分野では高水準な需要が継続し、マイコン、ロジックIC、パワーモジュールなどが伸長した。補助金効果により工作機械や製造ライン向け自動化設備も伸長した。一方、世界的な部品不足や原材料価格高騰の影響を受けた。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体製造装置、物流、食品関連の設備投資や半導体分野の高水準な需要が好調に推移したこと、補助金効果による工作機械・自動化設備の伸長などが増収増益要因として挙げられている。一方、世界的な部品不足や原材料価格高騰の影響も受けている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。