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業績予想の修正8159立花エレテック商社・卸売

業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期通期の連結業績予想を、売上高・各利益とも上方修正した。業績予想の上方修正を踏まえ、期末配当予想を1株28円から30円、年間配当予想を58円から60円に引き上げた。

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9000
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修正された予想

2022 年3月期・通期前回予想の公表 2021 年 10 月 25 日
売上高183,000→192,000百万円
+4.9%
営業利益5,250→5,900百万円
+12.4%
経常利益5,800→6,400百万円
+10.3%
親会社株主に帰属する当期純利益4,000→4,400百万円
+10.0%
1株当たり当期純利益158.49→174.66円
+10.2%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第3四半期連結業績は半導体製造装置、物流、空調機器などを中心に好調に推移し、国内・海外とも当初計画を上回った。第4四半期以降は半導体・電子部品不足や原材料価格高騰の影響があるものの、一定の業績を確保できると予想し、通期業績予想を上方修正する。

前期実績2021 年3月期:売上高161,440百万円、営業利益4,033百万円、経常利益4,388百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,457百万円、1株当たり当期純利益136.99円
配当予想の修正2022年3月期期末配当を前回予想の28円から30円へ増額し、年間配当を58円から60円へ増額する。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高183,000百万円 → 192,000百万円(+4.9%)
営業利益5,250百万円 → 5,900百万円(+12.4%)
経常利益5,800百万円 → 6,400百万円(+10.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,000百万円 → 4,400百万円(+10.0%)
1株当たり当期純利益158.49円 → 174.66円
対象決算期2022 年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021 年 10 月 25 日
前期実績2021 年3月期:売上高161,440百万円、営業利益4,033百万円、経常利益4,388百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,457百万円、1株当たり当期純利益136.99円
修正の理由第3四半期連結業績は半導体製造装置、物流、空調機器などを中心に好調に推移し、国内・海外とも当初計画を上回った。第4四半期以降は半導体・電子部品不足や原材料価格高騰の影響があるものの、一定の業績を確保できると予想し、通期業績予想を上方修正する。
配当予想の修正2022年3月期期末配当を前回予想の28円から30円へ増額し、年間配当を58円から60円へ増額する。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3四半期の業績が半導体製造装置、物流、空調機器などを中心に好調で、国内外とも当初計画を上回ったため。第4四半期以降は半導体・電子部品不足や原材料価格高騰の影響があるものの、一定の業績を確保できると見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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