ソーダニッカ(8158)・施策再掲
会計監査人の評価・選定基準と品質確認
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の再任評価・入札制度36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、会計監査人の選定及び評価に際しては、当社の広範な業務内容に対応して効率的な監査業務を実施することができる一定の規模と世界的なネットワークを持つこと、審査体制が整備されていること、監査日数、監査期間及び具体的な監査実施要領並びに監査費用が合理的かつ妥当であること、さらに監査実績などにより総合的に判断しております。」
会計監査人の規模・ネットワーク、審査体制、監査内容、費用、実績等を総合的に評価・選定する方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、会計監査人の選定及び評価に際しては、当社の広範な業務内容に対応して効率的な監査業務を実施することができる一定の規模と世界的なネットワークを持つこと、審査体制が整備されていること、監査日数、監査期間及び具体的な監査実施要領並びに監査費用が合理的かつ妥当であること、さらに監査実績などにより総合的に判断しております。」
会計監査人について、規模・ネットワーク、審査体制、監査実施内容、費用、実績等を総合的に判断する選定方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「監査役及び監査役会は、外部会計監査人候補の評価に関し、「会計監査人の評価及び選定基準策定に関する監査役等の実務指針」に準拠し、会計監査人の評価基準、選定基準を定め、その基準に基づき評価を行っております。」
会計監査人について、評価・選定基準に基づき品質管理、独立性、専門性、監査の有効性・効率性を確認する手続を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「監査役及び監査役会は、外部会計監査人候補の評価に関し、「会計監査人の評価及び選定基準策定に関する監査役等の実務指針」に準拠し、会計監査人の評価基準、選定基準を定め、その基準に基づき評価を行っております。」
会計監査人について、評価・選定基準を定め、品質管理体制、監査チームの独立性・専門性、監査の有効性・効率性等を確認する手続を記載している。現在の有限責任あずさ監査法人については、評価の結果、問題はないものと認識している。