ソーダニッカ(8158)・施策再掲
先物為替予約による外貨建取引のヘッジ
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替予約による為替変動リスクのヘッジ方針48社が書いているテーマ・逆風12社・追い風36社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、外貨建ての営業債権債務について、通貨別・月別に把握された為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。」
外貨建取引の為替変動リスクを通貨別・月別に把握し、先物為替予約でヘッジする運用を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「外貨建取引の為替変動リスクをヘッジするために為替予約取引を用いており、外貨建取引(金銭債権債務、予定取引)の範囲内で為替予約を行っております。」
為替予約を外貨建取引の範囲内で行い、投機目的としない運用を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「外貨建取引の為替変動リスクをヘッジするために為替予約取引を用いており、外貨建取引(金銭債権債務、予定取引)の範囲内で為替予約を行っております。」
為替予約を外貨建取引の範囲内で行い、投機目的としない運用を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「外貨建取引の為替変動リスクをヘッジするために為替予約取引を用いており、外貨建取引(金銭債権債務、予定取引)の範囲内で為替予約を行っております。」
為替予約を外貨建取引の範囲内で行い、投機目的としない運用を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「外貨建取引の為替変動リスクをヘッジするために為替予約取引を用いており、外貨建取引(金銭債権債務、予定取引)の範囲内で為替予約を行っております。」
為替予約を外貨建取引の範囲内で行い、投機目的としない運用を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「外貨建取引の為替変動リスクをヘッジするために為替予約取引を用いており、外貨建取引(金銭債権債務、予定取引)の範囲内で為替予約を行っております。」
投機目的ではなく、外貨建取引の範囲内で為替予約を利用する運用を記載している。