ソーダニッカ(8158)・施策削除
対策委員会・ガイドライン・在宅勤務による感染症対策と事業継続
FY2020に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
9記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革698社が書いているテーマ・逆風199社・追い風463社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの702件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1削除有価証券報告書前期まで記載されていた対策委員会、専用ガイドライン、在宅勤務、電子メール受発注への切り替え等の具体的な感染症対策は、当四半期報告書では独立した記載が確認できない。
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては感染防止に充分に配慮の上、」
感染防止への配慮を継続しているが、対策委員会、専用ガイドライン、在宅勤務等の具体策は年次報告の当該記載では示していない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループにおきましては新型コロナウイルス感染症への感染防止に最大限に配慮の上、」
感染防止への配慮を継続しているが、対策委員会、専用ガイドライン、在宅勤務等の具体策は記載していない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループにおきましては新型コロナウイルス感染症への感染防止に最大限に配慮の上、」
感染防止への配慮を継続しているが、前期に記載された対策委員会、専用ガイドライン、在宅勤務等の具体策は記載していない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループにおきましては感染防止に最大限に配慮の上、」
感染防止への配慮を継続していると記載しているが、前期に記載された対策委員会、専用ガイドライン、在宅勤務等の具体策は示していない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き状況に応じた感染対策を講じた上で」
具体的な対策委員会や在宅勤務等の施策は記載せず、「状況に応じた感染対策」を継続していると再掲している。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「引き続き状況に応じた感染対策を講じた上で」
前期に記載された対策委員会、専用ガイドライン、移動・接触制限、在宅勤務、電子メール受発注などの具体策は示されず、「状況に応じた感染対策」という一般的な表現で継続が記載されている。 - FY2021-Q1削除有価証券報告書前期に記載されていた対策委員会、専用ガイドライン、在宅勤務、電子メール受発注への切り替え等の具体的な感染症対策は、当四半期報告書では独立した記載が確認できない。
- FY2020初出有価証券報告書
「当社グループといたしましても、役職員の健康・安全の確保及び企業の責務として感染症拡大防止に努めると同時に、事業継続の観点から、2020年2月より感染症拡大の情勢に応じて適宜対応を行ってまいりました。具体的には対策委員会を設置するとともに、新型コロナウイルス専用の対策ガイドラインを整備し、感染予防対策はもちろんのこと、移動・接触制限や在宅勤務等により可能な限り「社会的距離」の確保に努めております。この一環として、事務所での業務縮小に伴う電子メールでの受発注体制への切り替えなどを実施しております。」
2020年2月から、対策委員会、専用ガイドライン、移動・接触制限、在宅勤務、電子メール受発注への切り替えを通じて感染症拡大防止と事業継続の両立を図る施策を初めて具体的に開示している。