ソーダニッカ(8158)・リスク再掲
取扱商品のクレーム・誤配送
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取扱商品の誤配送・受発注ミスによるクレームリスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「関係当事者間における錯誤によるデリバリーが皆無という保証はなく、何らかの錯誤が生じたときには、相手先に対し迷惑をかけクレームの原因となり、その修復に多大な費用が発生した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
仕様書に基づくチェックと受発注業務を行う一方、誤配送等によるクレームリスクを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「関係当事者間における錯誤によるデリバリーが皆無という保証はなく、何らかの錯誤が生じたときには、相手先に対し迷惑をかけクレームの原因となり、その修復に多大な費用が発生した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
誤配送等によるクレームリスクを、仕様書に基づくチェックと受発注業務の説明とともに再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「関係当事者間における錯誤によるデリバリーが皆無という保証はなく、何らかの錯誤が生じたときには、相手先に対し迷惑をかけクレームの原因となり、その修復に多大な費用が発生した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
仕様書に基づくチェックと受発注業務を行う一方、誤配送等によるクレームリスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「関係当事者間における錯誤によるデリバリーが皆無という保証はなく、何らかの錯誤が生じたときには、相手先に対し迷惑をかけクレームの原因となり、その修復に多大な費用が発生した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
仕様書に基づくチェックと受発注業務を行う一方、誤配送等によるクレームリスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「関係当事者間における錯誤によるデリバリーが皆無という保証はなく、何らかの錯誤が生じたときには、相手先に対し迷惑をかけクレームの原因となり、その修復に多大な費用が発生した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
仕様書に基づくチェックと受発注業務を行う一方、誤配送等によるクレームリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「関係当事者間における錯誤によるデリバリーが皆無という保証はなく、何らかの錯誤が生じたときには、相手先に対し迷惑をかけクレームの原因となり」
仕様書に基づくチェックと受発注業務を行う一方、誤配送等によるクレーム可能性を記載している。