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ソーダニッカ(8158)・方針再掲

化学品事業と機能材事業を二本柱とする経営

FY2016に初出。30回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-08-032016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「化学品事業及び機能材事業」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を、当中間連結会計期間でもセグメント別業績の開示を通じて継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「化学品事業及び機能材事業」

    化学品事業と機能材事業を主要な二本柱とする事業構造を、セグメント別業績の開示を通じて継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「化学品事業 売上高は前年同四半期に比べ 7.8%増 の 21,454百万円 、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ 19.2%増 の 1,653百万円 となりました。機能材事業 売上高は前年同四半期に比べ 2.9%減 の 6,328百万円 、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ 21.9%増 の 449百万円 となりました。」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を継続して開示している。第2四半期累計では化学品事業が増収増益、機能材事業が減収ながら増益となった。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「化学品事業及び機能材事業」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を継続して開示している。当四半期は化学品事業が増収増益、機能材事業は減収ながら増益となった。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「化学品事業 売上高は前年同四半期に比べ 16.4%増の30,990百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ 20.1%増の 2,246百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を継続して開示している。化学品事業は増収増益となった。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「化学品事業 売上高は前年同四半期に比べ16.8%増の19,906百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ17.5%増の1,387百万円となりました。機能材事業 売上高は前年同四半期に比べ6.6%増の6,515百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ13.2%増の368百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を主要な二本柱とする事業構造を継続して開示している。両事業とも前年同期比で増収増益となった。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「化学品事業 売上高は前年同四半期に比べ15.6%増の9,528百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ12.6%増の647百万円となりました。機能材事業 売上高は前年同四半期に比べ20.2%増の3,307百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ36.0%増の195百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を主要な二本柱とする事業構造を継続して開示している。両事業とも前年同四半期比で増収増益となった。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「主な商品群として無機・有機薬品などの化学品と合成樹脂製品・機器類などの機能材に大別されます。」

    化学品事業と機能材事業を主要な二本柱とする事業構造を年次報告で再確認している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「化学品事業 売上高は26,634百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期に比べ15.5%増の1,870百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を継続して開示している。両事業のセグメント利益は前年同期比で増加している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「化学品事業 売上高は17,040百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ7.1%増の1,181百万円となりました。機能材事業 売上高は6,111百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ17.2%増の325百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を主要な二本柱とする構造を継続して開示している。両事業は前年同期比でセグメント利益が増加した一方、その他事業のセグメント利益は59.5%減の16百万円となった。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「化学品事業 売上高は8,244百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ2.3%増の574百万円となりました。」「機能材事業 売上高は2,751百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ2.5%増の143百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を主要な二本柱とする事業構造を継続して開示している。両事業のセグメント利益は前年同四半期比で増加している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、化学品事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ7.2%減の52,338百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ15.2%減の1,619百万円となりました。機能材事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ8.5%減の14,624百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ6.6%増の430百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を継続して開示している。第3四半期累計では両事業とも減収だが、機能材事業は増益となった。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、化学品事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ8.9%減の33,566百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ8.9%減の1,103百万円となりました。機能材事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ11.1%減の9,445百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ1.3%増の277百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を継続して開示している。両事業とも減収だが、機能材事業は増益となった。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、化学品事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ5.3%減の16,753百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ0.3%増の561百万円となりました。機能材事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ10.4%減の4,795百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ4.2%減の140百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を継続して開示している。第1四半期は化学品が減収・微増益、機能材が減収減益となった。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「主な商品群として無機・有機薬品などの化学品と合成樹脂製品・機器類などの機能材に大別されます。」

    化学品事業と機能材事業を主要な商品群・事業の二本柱とする構造を再確認している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、化学品事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ2.5%減の56,432百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ2.8%減の1,909百万円となりました。機能材事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ12.9%減の17,038百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ19.8%減の403百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を継続して開示している。当第3四半期累計期間は両事業とも前年同期比で減収減益となった。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、化学品事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ1.5%減の36,880百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ3.4%減の1,210百万円となりました。機能材事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ3.4%減の11,328百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ7.6%減の274百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を継続して開示している。当第2四半期累計期間は両事業とも前年同期比で減収減益となった。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、化学品事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ3.1%減の17,704百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ7.6%減の559百万円となりました。機能材事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ2.8%増の5,726百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ9.5%増の146百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を継続して開示している。第1四半期は化学品が減収減益、機能材が増収増益となった。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「主な商品群として無機・有機薬品などの化学品と合成樹脂製品・機器類などの機能材に大別されます。」

    化学品事業と機能材事業を主要な二本柱とする事業構造を再確認している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、化学品事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ9.6%増の57,857百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ16.9%増の1,963百万円となりました。機能材事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ6.0%増の19,565百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ0.3%減の503百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を継続して開示している。第3四半期累計では化学品が増収増益、機能材が増収・微減益となった。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、化学品事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ10.0%増の37,430百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ17.2%増の1,253百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を継続して開示している。第2四半期は化学品が増収増益、機能材が減収減益となった。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「化学品事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ10.3%増の18,269百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ16.2%増の606百万円となりました。機能材事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ5.0%減の5,571百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ17.3%減の133百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を二本柱とする事業構造を継続開示している。第1四半期は化学品が増収増益、機能材が減収減益となった。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「主な商品群として無機・有機薬品などの化学品と合成樹脂製品・機器類などの機能材に大別されます。」

    化学品事業と機能材事業を主要な商品群・事業の二本柱とする構造を再確認している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「化学品事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ5.1%増の52,781百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ5.3%増の1,679百万円となりました。機能材事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ4.7%増の18,453百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ9.0%減の504百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を主要な二本柱として継続開示している。化学品は増収増益、機能材は増収だが減益となっている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「化学品事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ4.0%増の34,018百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ5.2%増の1,069百万円となりました。機能材事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ1.1%減の11,850百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ16.8%減の322百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を主要な二本柱として継続開示している。両事業の業績は、化学品が増収増益、機能材が減収減益となっている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「化学品事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ4.0%増の16,571百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ6.5%増の521百万円となりました。機能材事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ4.0%増の5,864百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ8.0%減の161百万円となりました。」

    化学品事業と機能材事業を主要な二本柱とする事業構造を継続して開示している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「主な商品群として無機・有機薬品などの化学品と合成樹脂製品・機器類などの機能材に大別されます。」

    化学品と機能材を主要な商品群・事業の二本柱として位置付ける構造を再確認している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「引き続き化学品と機能材の二事業を基軸とする経営を推進するとともに」

    化学品と機能材を中核事業として継続する方針を示している。
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