ソーダニッカ(8158)・施策委員会開催回数を開示
指名・報酬委員会による役員人事・報酬決定の客観性・透明性向上
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026委員会開催回数を開示有価証券報告書
「当事業年度は、指名・報酬委員会を4回開催しており、各取締役の出席状況は以下のとおりです。」
指名・報酬委員会について、当事業年度は4回開催され、現任委員4名が全4回に出席した実績を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「氏名 指名・報酬委員会 出席状況(全7回) 池田 純(議長) 7回 目﨑 龍二 7回 古川裕二 7回 西山佳宏 7回 松村眞理子 7回」
指名・報酬委員会について、当事業年度に7回開催され、議長を含む全委員が全7回に出席した実績を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、取締役会は、任意の諮問機関として指名・報酬委員会を設置し、社外取締役の関与・助言の機会を適切に確保することで、役員の人事や報酬等の決定に関する手続きの客観性及び透明性を一層高めることにより、コーポレート・ガバナンス体制の更なる充実を図っております。」
任意の指名・報酬委員会を新設し、3名以上の取締役で構成、過半数を独立社外取締役とし、委員長も独立社外取締役とする具体的な仕組みを導入している。