ソーダニッカ(8158)・リスク再掲
薬品貯蔵タンク・倉庫における災害リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク482社が書いているテーマ・逆風495社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。131社中32社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの501件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「各々の基地での取扱商品は毒物・劇物などの危険物が大半であり、その取扱及び管理については万全を期すため定期的な災害防止安全対策会議や設備点検などを行っております。しかしながら、これら地域で発生する地震等その他の災害による事故等を完全に防止できる保証はなく」
危険物を扱う物流基地について、安全対策会議や設備点検を行う一方、地震等の災害による事故リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、これら地域で発生する地震等その他の災害による事故等を完全に防止できる保証はなく、いったんこうした事象が大規模に発生した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
危険物を扱う物流基地について安全対策を行う一方、地震等の大規模災害リスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、これら地域で発生する地震等その他の災害による事故等を完全に防止できる保証はなく、いったんこうした事象が大規模に発生した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
危険物を扱う物流基地について安全対策を行う一方、地震等の大規模災害リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、これら地域で発生する地震等その他の災害による事故等を完全に防止できる保証はなく、いったんこうした事象が大規模に発生した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
危険物を扱う物流基地について、安全対策を行う一方、地震等の大規模災害リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、これら地域で発生する地震等その他の災害による事故等を完全に防止できる保証はなく、いったんこうした事象が大規模に発生した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
危険物を扱う物流基地について安全対策を行う一方、地震等の大規模災害リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「各々の基地での取扱商品は毒物・劇物などの危険物が大半であり、その取扱及び管理については万全を期すため定期的な災害防止安全対策会議や設備点検などを行っております。しかしながら、これら地域で発生する地震等その他の災害による事故等を完全に防止できる保証はなく」
危険物を扱う物流基地について、安全対策会議や設備点検を行った上で災害リスクを開示している。