Komori
都築電気(8157)・施策ERP計画見直し・損失計上

グループ内インフラ整備への設備投資

FY2018に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019前進FY20222018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 22025
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1ERP計画見直し・損失計上有価証券報告書

    「当社は、グループの業務の効率化と高度化を目的に、ERPの導入に取り組んでまいりました。この度、事業環境の変化を踏まえ経営資源の最適配分をあらためて検討した結果、既存システムを改修することで当初計画より効率的に実現できると判断し、計画を見直すことといたしました。これに伴う損失額を特別損失に計上しております。」

    基幹システム再構築について、ERP導入計画を見直し、既存システム改修へ方針を変更した。これに伴い、基幹システム再構築に伴う損失956百万円を特別損失に計上した。
  2. FY2025設備投資規模の縮小と用途継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は641百万円(無形固定資産を含む)であり、所要資金は自己資金及び借入金によっております。前期に引き続き社外向けには、競争力強化に向けたサービスやソフトウエアの開発、社内向けには、業務効率化を目指した基幹系情報システムの機能強化並びにオフィスのリニューアルに投資をしております。」

    設備投資は641百万円となり、サービス・ソフトウェア開発、基幹系情報システム強化、オフィス刷新を継続した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は2,023百万円(無形固定資産を含む)であり、所要資金は自己資金及び借入金によっております。グループ内のインフラ整備を目的に、無形固定資産(リース含む)を1,142百万円取得しております。」

    グループ内インフラ整備への設備投資を継続し、当年度は総額2,023百万円、うち無形固定資産等1,142百万円を取得した。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は1,307百万円(無形固定資産を含む)であり、所要資金は自己資金及び借入金によっております。グループ内のインフラ整備を目的に、パソコンやサーバ等のリース資産(有形)を79百万円、無形固定資産(リース含む)を1,128百万円取得しております。」

    グループ内インフラ整備への設備投資を継続し、当期は総額13億07百万円、うち無形固定資産等1128百万円を取得した。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は14億10百万円(無形固定資産を含む)であり、所要資金は自己資金及び借入金によっております。グループ内のインフラ整備を目的に、パソコンやサーバ等のリース資産(有形)を3億64百万円、無形固定資産(リース含む)を7億30百万円取得しております。」

    グループ内インフラ整備を目的とする設備投資を、当連結会計年度に総額14億10百万円実施した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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