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決算説明資料8157都築電気情報通信・サービスその他

2027年3月期 第1四半期 決算補足資料

第1四半期は大型プロダクト案件の獲得で売上高が前年同期比3,180百万円増えた一方、売上総利益率の低下と先行投資による販管費増加で営業損益・経常損益・純損益は赤字となった。

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この資料の中身

決算短信補足資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高22,014百万円+16.9%
営業利益-123百万円
経常利益-111百万円
純利益-111百万円
売上総利益率19%
販管費4,299百万円
当四半期3か月の実績
売上高
22,014百万円
売上総利益
4,175百万円
販管費
4,299百万円
営業利益
-123百万円
経常利益
-111百万円
純利益
-111百万円
通期業績予想
売上高
107,000百万円
営業利益
8,700百万円
経常利益
8,700百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
5,750百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 増収効果735百万円
  • 売上総利益率低下-914百万円
  • 先行投資による販管費増加-246百万円
  • 人的投資の拡大-76百万円
  • パートナー戦略強化-30百万円
  • IT/AI投資の実行-45百万円
  • ビジネスプロモーション強化-43百万円
新しい施策
  • エンジニアの営業活動への参画強化
  • パートナー戦略の強化
  • Tsuzuki Biz-CoCreationによる共創型成長モデルへの移行
  • 人的投資・IT/AI投資・ビジネスプロモーション強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高31,065百万円
    前年同期比_pct11.7
  • 受注残高35,953百万円
    前年同期比_pct23
  • エンジニアリングサービス受注高8,279百万円
    前年同期比_pct-3.3
  • エンジニアリングサービス受注残高8,454百万円
    前年同期比_pct1.1
  • プロダクト受注高22,786百万円
    前年同期比_pct18.4
  • プロダクト受注残高27,499百万円
    前年同期比_pct31.8
  • ネットワーク&セキュリティ売上高1,406百万円
    前年同期比_pct16.6
  • ITプラットフォーム売上高800百万円
    前年同期比_pct12.2
セグメント別実績
エンジニアリングサービス
売上高
6,226百万円
前年同期比_pct-2.1
プロダクト
売上高
15,787百万円
前年同期比_pct26.5
受注高・受注残高
受注高
31,065百万円
受注残高
35,953百万円
従業員数
人数2,040名
時点2026年3月末
設備投資額
45百万円IT/AI投資
年間配当
190円/株
中間95
期末95
配当性向
60%
DOE
6%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高22,014百万円(前年比 +16.9%)
営業利益-123百万円
経常利益-111百万円
純利益-111百万円
売上総利益率19%
販管費4,299百万円
当四半期3か月の実績売上高 22,014百万円 / 売上総利益 4,175百万円 / 販管費 4,299百万円 / 営業利益 -123百万円 / 経常利益 -111百万円 / 純利益 -111百万円
通期業績予想売上高 107,000百万円 / 営業利益 8,700百万円 / 経常利益 8,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 5,750百万円
セグメント別実績エンジニアリングサービス 売上高 6,226百万円 / 前年同期比_pct -2.1 / 利益 非開示 / プロダクト 売上高 15,787百万円 / 前年同期比_pct 26.5 / 利益 非開示
増減要因の内訳要因 増収効果 / 金額 735百万円、要因 売上総利益率低下 / 金額 -914百万円、要因 先行投資による販管費増加 / 金額 -246百万円、要因 人的投資の拡大 / 金額 -76百万円、要因 パートナー戦略強化 / 金額 -30百万円、要因 IT/AI投資の実行 / 金額 -45百万円、要因 ビジネスプロモーション強化 / 金額 -43百万円
主要KPI指標名 受注高 / 値 31,065百万円 / 前年同期比_pct 11.7百万円、指標名 受注残高 / 値 35,953百万円 / 前年同期比_pct 23百万円、指標名 エンジニアリングサービス受注高 / 値 8,279百万円 / 前年同期比_pct -3.3百万円、指標名 エンジニアリングサービス受注残高 / 値 8,454百万円 / 前年同期比_pct 1.1百万円、指標名 プロダクト受注高 / 値 22,786百万円 / 前年同期比_pct 18.4百万円、指標名 プロダクト受注残高 / 値 27,499百万円 / 前年同期比_pct 31.8百万円、指標名 ネットワーク&セキュリティ売上高 / 値 1,406百万円 / 前年同期比_pct 16.6百万円、指標名 ITプラットフォーム売上高 / 値 800百万円 / 前年同期比_pct 12.2百万円
従業員数人数 2,040名 / 時点 2026年3月末
年間配当190円/株
配当性向60%
設備投資額45百万円(IT/AI投資)
受注高・受注残高受注高 31,065百万円 / 受注残高 35,953百万円
新しい施策エンジニアの営業活動への参画強化、パートナー戦略の強化、Tsuzuki Biz-CoCreationによる共創型成長モデルへの移行、人的投資・IT/AI投資・ビジネスプロモーション強化
この書類が述べていない項目(12件)
営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は大型プロダクト案件の獲得で大きく伸長した。利益面では、売上ミックスの変化による売上総利益率の低下、エンジニアリングリソース拡大に伴う原価増加、人的投資・パートナー戦略・IT/AI投資・ビジネスプロモーション強化による販管費増加が影響した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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