加賀電子(8154)・施策再掲
ホームゲートウェイ製品化に向けた研究開発
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GiGA・CTI・スマートエネルギー製品の開発強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「ホームゲートウェイの製品化に向けた研究開発を進めており、平成28年10月「高機能HEMSゲートウェイ機器」の販売を開始いたしました。」
高機能HEMSゲートウェイ機器の販売開始という段階到達を通期報告でも記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当期間におきましては、「高機能HEMSゲートウェイ機器」の販売を開始いたしました。」
ホームゲートウェイの製品化に向けた研究開発から進み、高機能HEMSゲートウェイ機器の販売開始という具体的な段階に到達した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「ホームゲートウェイの製品化に向けた研究開発を進めております。」
情報機器事業におけるホームゲートウェイの製品化に向けた研究開発を初めて具体的に記載している。