加賀電子(8154)・目標再掲
利益重視の経営の確立・定着
FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
利益を最優先する経営姿勢11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「本計画においては、引き続き「利益重視の経営」を徹底しつつ、「我が国業界No.1企業」「グローバル競争に勝ち残る企業」のビジョン実現に向けて、以下の基本方針に沿った諸施策を展開してまいります。」
利益重視の経営を継続し、国内業界No.1企業・グローバル競争に勝ち残る企業を目指す中期経営計画の基本姿勢を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「本中期計画の中で、「利益重視の経営」の確立・定着を通して、「我が国業界No.1企業」となり、更には「グローバル競争に勝ち残る企業」を目指すことを中長期の経営ビジョンに掲げ、収益基盤の強化、経営基盤の安定化、ならびに新規事業の創出に取り組んでおります。」
利益重視の経営を通じて国内業界No.1、さらにグローバル競争に勝ち残る企業を目指す中長期ビジョンを引き続き掲げている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「本中期計画の中で、「利益重視の経営」の確立・定着を通して、「我が国業界No.1企業」となり、更には「グローバル競争に勝ち残る企業」を目指すことを中長期の経営ビジョンに掲げ、収益基盤の強化、経営基盤の安定化、ならびに新規事業の創出に取り組んでおります。」
中期経営計画2021において、利益重視の経営を通じて業界No.1・グローバル競争に勝ち残る企業を目指す方針を再確認している。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「このような状況の中、当社は「中期経営計画2018」(2015年11月4日公表)を策定し、「利益重視経営の確立」を最重要課題と位置付け、既存の大手顧客への電子デバイスの拡販、および海外市場を中心としたEMSビジネスの拡大に取り組んでいます。」
中期経営計画2018における利益重視経営の確立を、富士通エレクトロニクス取得の背景となる過去の方針として引用している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、2015年11月に「中期経営計画2018(2015-2018)」を策定し、「利益重視の経営」を確立することを重点経営方針として掲げ、企業として持続的成長を目指してまいりました。その結果、利益の源泉となる売上高総利益率は14%近くまで向上し、2018年3月期には13期ぶりに経常最高益を更新しました。」
中期経営計画2018の重点経営方針として利益重視の経営を掲げ、その結果として売上高総利益率の向上と13期ぶりの経常最高益更新を実績として引用している。