加賀電子(8154)・目標女性管理職比率の実績を更新
女性管理職・多様な人材の登用目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性・中途採用管理職の登用比率向上32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。25社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026女性管理職比率の実績を更新有価証券報告書
「当社グループは、2030年代中にグループ全体における女性管理職比率を25%程度にすることを目指し、中長期の目線で、当たり前に女性が活躍する環境づくりを進めております。」
女性管理職比率の目標は2020年代中17.0%、2030年代中25.0%で維持され、2026年4月時点の実績は15.2%と開示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「女性管理職比率向上に関し、グループ内で協議、各社ごとに女性管理職員数の目標人数を設定済。2025年4月現在では前年度比0.1pt減の17.3%」
女性管理職比率は2025年4月時点で17.3%となり、2020年代中17%目標を上回った。各社ごとの女性管理職員数の目標人数も設定した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、2020年代中にグループ全体における女性管理職比率を17%程度にすることを目指し、中長期の目線で、当たり前に女性が活躍する環境づくりを進めております。具体的には、社員の自律的な成長をサポートしつつ、経験の蓄積やキャリア意識の醸成などに持続的に取り組むことで、中核人材に占める女性比率を着実に増やしてまいります。 ①女性の管理職への登用(連結) 16.5%<2023年4月時点> 目標:2020年代中に17.0%/2030年代中に25.0%」
女性管理職比率について、2020年代中17%、2030年代中25%という中長期目標と、2023年4月時点16.5%の実績を初めて独立したテーマとして抽出した。外国人管理職31.6%、中途採用者管理職46.3%については現状水準維持を目標としている。