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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高170,450百万円前年比 +23.4%進捗 25.8%
営業利益8,460百万円前年比 +30.5%進捗 28.2%
経常利益8,864百万円前年比 +42.0%進捗 29.5%
純利益(親会社株主帰属)6,874百万円前年比 +49.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益144.24円
期末の財政状態
総資産373,934百万円
うち純資産 191,043 百万円自己資本比率 51.1%前期末比 +5.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高電子部品事業 150,975百万円(前年比 +29.6%)、情報機器事業 13,406百万円(前年比 +10.6%)、ソフトウェア事業 656百万円(前年比 +11.1%)、その他事業 5,411百万円(前年比 -39.3%)
セグメント別利益電子部品事業 7,254百万円(前年比 +71.6%)、情報機器事業 766百万円(前年比 -6.6%)、ソフトウェア事業 62百万円、その他事業 338百万円(前年比 -75.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高660,000百万円(前年比 +0.2%)
営業利益30,000百万円(前年比 +7.8%)
経常利益30,000百万円(前年比 +0.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益22,000百万円(前年比 -29.3%)
業績予想の修正売上高 645,000百万円 → 660,000百万円(+2.3%) / 営業利益 28,500百万円 → 30,000百万円(+5.3%) / 経常利益 28,000百万円 → 30,000百万円(+7.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 20,000百万円 → 22,000百万円(+10.0%)
年間配当予想140円 → 140円(0.0%)
配当性向30.3%
業績の増減要因
半導体製品の需要回復、メモリやその他デバイス製品の販売増加および価格上昇、一部半導体製品のスポット販売、EMSの堅調な推移、パソコン販売の好調、協栄産業株式会社の連結寄与により売上高が増加。営業利益は売上総利益の増加と販売費及び一般管理費の効率的な管理・運用により増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 協栄産業株式会社(2025年7月より)、新光商事株式会社(2026年8月10日より) / 除外 非開示 / 注記 当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更は無
重要な後発事象新光商事株式会社に対する公開買付けが終了し、2026年8月10日付で同社が連結子会社となった。また、株式取得資金として借入金額331億円のブリッジローンを2026年8月7日に実行した。
減損損失重要な減損損失は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円、投資有価証券売却益 761百万円 / 特別損失 固定資産除却損 43百万円、その他 0百万円
減価償却費1,395百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数52,486,836株
期末自己株式数4,827,888株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 170,450百万円(前年比 +23.4%) |
| 営業利益 | 8,460百万円(前年比 +30.5%) |
| 経常利益 | 8,864百万円(前年比 +42.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 6,874百万円(前年比 +49.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 144.24円 |
| 自己資本比率 | 当期末 51.1% / 前期末 45.5% |
| 総資産 | 373,934百万円 |
| 純資産 | 191,043百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 660,000百万円(前年比 +0.2%) / 営業利益 30,000百万円(前年比 +7.8%) / 経常利益 30,000百万円(前年比 +0.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 22,000百万円(前年比 -29.3%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 645,000百万円 → 660,000百万円(+2.3%) / 営業利益 28,500百万円 → 30,000百万円(+5.3%) / 経常利益 28,000百万円 → 30,000百万円(+7.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 20,000百万円 → 22,000百万円(+10.0%) |
| 年間配当予想 | 140円 → 140円(0.0%) |
| 配当性向 | 30.3% |
| セグメント別売上高 | 電子部品事業 150,975百万円(前年比 +29.6%)、情報機器事業 13,406百万円(前年比 +10.6%)、ソフトウェア事業 656百万円(前年比 +11.1%)、その他事業 5,411百万円(前年比 -39.3%) |
| セグメント別利益 | 電子部品事業 7,254百万円(前年比 +71.6%)、情報機器事業 766百万円(前年比 -6.6%)、ソフトウェア事業 62百万円、その他事業 338百万円(前年比 -75.1%) |
| 減価償却費 | 1,395百万円 |
| 減損損失 | 重要な減損損失は該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1百万円、投資有価証券売却益 761百万円 / 特別損失 固定資産除却損 43百万円、その他 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 協栄産業株式会社(2025年7月より)、新光商事株式会社(2026年8月10日より) / 除外 非開示 / 注記 当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更は無 |
| 重要な後発事象 | 新光商事株式会社に対する公開買付けが終了し、2026年8月10日付で同社が連結子会社となった。また、株式取得資金として借入金額331億円のブリッジローンを2026年8月7日に実行した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 52,486,836株 |
| 期末自己株式数 | 4,827,888株 |
| 業績の増減要因 | 半導体製品の需要回復、メモリやその他デバイス製品の販売増加および価格上昇、一部半導体製品のスポット販売、EMSの堅調な推移、パソコン販売の好調、協栄産業株式会社の連結寄与により売上高が増加。営業利益は売上総利益の増加と販売費及び一般管理費の効率的な管理・運用により増加。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体製品の需要回復、メモリやその他デバイス製品の販売増加および価格上昇、一部半導体製品のスポット販売、空調機器・医療機器・産業機器向けEMSの堅調な推移、パソコン販売の好調、協栄産業株式会社の連結寄与が売上高の増加要因となった。営業利益は売上総利益の増加に加え、販売費及び一般管理費の効率的な管理・運用に努めたことにより増加した。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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