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M&A・子会社異動8154加賀電子商社・卸売

当社グループにおける組織再編(連結子会社間の吸収合併)に関するお知らせ

加賀電子の完全子会社である加賀デバイスが、同じく完全子会社のエクセルを吸収合併する。エクセルの事業と国内外の販売組織を加賀デバイスに統合する。

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この取引

本合併
相手方加賀デバイス株式会社、株式会社エクセル
開示した会社加賀電子
株式会社エクセル議決権所有割合

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

実行日・効力発生日2026 年 4 月 1 日(予定)
対象会社

シャープ(日本)やTruly(香港)など液晶デバイス領域に強みを持ち、現在、日本では東京、大阪、名古屋、水戸、松本、沼津に、海外では上海、深圳、香港、台湾、バンコク(タイ)に営業拠点を展開しています。

所在地 東京都千代田区資本金 4億円設立年月日 1961 年 7 月
売上高153 億 13 百万円(2025 年 3 月期)
営業利益3 億 71 百万円(2025 年 3 月期)
当期純利益2 億 38 百万円(2025 年 3 月期)
純資産81 億 11 百万円(2025 年 3 月期)
業績への影響

当社連結子会社間の組織再編であるため、当社の連結業績に与える影響は軽微であり、本合併によって創出されるシナジー効果により、将来の連結業績の向上に寄与するものと考えております。

手続きと前提
取得後の経営体制名称は加賀デバイス株式会社。代表者は代表取締役社長執行役員 池田 光仁、代表取締役副社長執行役員 鈴木 克敏。事業内容は電子部品・電子機器等の販売。主要株主は加賀電子株式会社 100%。従業員の処遇については非開示。
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称加賀デバイス株式会社、株式会社エクセル
対象会社の名称株式会社エクセル
対象会社の事業内容シャープ(日本)やTruly(香港)など液晶デバイス領域に強みを持ち、現在、日本では東京、大阪、名古屋、水戸、松本、沼津に、海外では上海、深圳、香港、台湾、バンコク(タイ)に営業拠点を展開しています。
対象会社の所在地東京都千代田区
対象会社の資本金4億円
対象会社の設立年月日1961 年 7 月
対象会社の売上高153 億 13 百万円(2025 年 3 月期)
対象会社の営業利益3 億 71 百万円(2025 年 3 月期)
対象会社の当期純利益2 億 38 百万円(2025 年 3 月期)
対象会社の純資産81 億 11 百万円(2025 年 3 月期)
議決権所有割合異動前 100% → 異動後 100%
業績への影響当社連結子会社間の組織再編であるため、当社の連結業績に与える影響は軽微であり、本合併によって創出されるシナジー効果により、将来の連結業績の向上に寄与するものと考えております。
実行日・効力発生日2026 年 4 月 1 日(予定)
取得後の経営体制名称は加賀デバイス株式会社。代表者は代表取締役社長執行役員 池田 光仁、代表取締役副社長執行役員 鈴木 克敏。事業内容は電子部品・電子機器等の販売。主要株主は加賀電子株式会社 100%。従業員の処遇については非開示。
この書類が述べていない項目(17件)
取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額取締役会決議日契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

両社のデバイス販売事業でシナジーを創出し、経営資源の再配分を進めることで、経営効率を一層高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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