Komori
モスフードサービス(8153)・方針再掲

経営理念の共有とブランド価値の向上

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020再定義FY2025-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループの企業価値の源泉は、「Mountain:山のように気高く堂々と、Ocean:海のように深く広い心で、Sun:太陽のように燃え尽きることのない情熱を持って」という社名に込めた想い(Our Origin)と、「食を通じて、世界中の人を幸せにすること。」という私たちの使命(Our Mission)、「どうせ仕事をするなら、感謝される仕事をしよう。」という私たちの文化(Our Culture)と私たちの基本方針(Our Promise)にこそ存するものです。」

    「モスの心」を構成する起源、使命、文化、基本方針と、ステークホルダーへの価値提供を企業価値の源泉とする考え方を継続している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当年度は、ブランドスローガンとして「モスしかできないことしよう。」を掲げ、昨年度に続き、ブランドキャラクターとして女優・永野芽郁さんを起用したプロモーションを展開しております。」

    前年の「おっ!MOS品質」等によるブランド訴求から、「モスしかできないことしよう。」をブランドスローガンとする表現へ整理されている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当年度は、「家族みんながワクワクする、モスらしい感動体験」を提供することをテーマに、ブランドキャラクターとして女優・永野芽郁さんを起用し、「おっ!MOS品質」を合言葉に、“おいしさ”と“あんしん”へのこだわりと創業以来守り続けている「MOS品質」を訴求しております。」

    ブランドキャラクター、「おっ!MOS品質」を用いた品質・安心・ブランド価値の訴求を継続している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当年度は、「家族みんながワクワクする、モスらしい感動体験」を提供することをテーマに、ブランドキャラクターとして女優・永野芽郁さんを起用しました。第1弾として、モスバーガーの品質を伝える新CMを放映し、「おっ!MOS品質」を合言葉に、“おいしさ”と“あんしん”へのこだわりと創業以来守り続けてきた「MOS品質」を訴求いたしました。」

    ブランドキャラクター、新CM、「おっ!MOS品質」を通じて、品質・安心・ブランド価値の訴求を具体化した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人間貢献・社会貢献」の経営理念のもと、「食を通じて人を幸せにすること」を経営ビジョンとして、「おいしさ、安全、健康」にこだわった商品を「真心と笑顔のサービス」とともに提供することに取り組んでいます。」

    経営理念、食を通じた貢献、商品・サービスの基本的価値を重視する姿勢が継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人間貢献・社会貢献」の経営理念のもと、「食を通じて人を幸せにすること」を経営ビジョンとして」

    経営理念、企業目標、創業の心に基づく企業価値の考え方が継続している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様、フランチャイジー、お取引先様をはじめとするステークホルダーの皆様との間で、「人間貢献」・「社会貢献」という経営理念、「食を通じて人を幸せにする」という企業目標、お客様のみならず地域の皆様から「感謝される仕事をしよう」という基本方針を深く共有し続けること」

    ステークホルダーとの理念共有とブランド価値を企業価値の基盤とする考え方が再掲されている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「お客様、フランチャイジー、お取引先様をはじめとするステークホルダーの皆様との間で、「人間貢献」・「社会貢献」という経営理念、「食を通じて人を幸せにする」という企業目標、お客様のみならず地域の皆様から「感謝される仕事をしよう」という基本方針を深く共有し続けること」

    ステークホルダーとの理念共有を企業価値の基盤とする考え方が再掲されている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「お客様、フランチャイジー、お取引先様をはじめとするステークホルダーの皆様との間で、「人間貢献」・「社会貢献」という経営理念、「食を通じて人を幸せにする」という企業目標、お客様のみならず地域の皆様から「感謝される仕事をしよう」という基本方針を深く共有し続けること」

    ステークホルダーとの理念共有、信頼関係、ブランド価値を企業価値の基盤とする考え方が再掲されている。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの企業価値の源泉は、「人間貢献・社会貢献」という経営理念、「感謝される仕事をしよう」という創業の心と基本方針にこそ存するものです。」

    理念、創業の心、ステークホルダーとの信頼関係およびブランド価値を企業価値の基盤とする考え方を再確認している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様、フランチャイジー、お取引先様をはじめとするステークホルダーの皆様との間で、「人間貢献」・「社会貢献」という経営理念、「食を通じて人を幸せにする」という企業目標、お客様のみならず地域の皆様から「感謝される仕事をしよう」という基本方針を深く共有し続けること」

    ステークホルダーとの理念共有と信頼関係を企業価値の基盤とする考え方が再掲されている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「お客様、フランチャイジー、お取引先様をはじめとするステークホルダーの皆様との間で、「人間貢献」・「社会貢献」という経営理念、「食を通じて人を幸せにする」という企業目標、お客様のみならず地域の皆様から「感謝される仕事をしよう」という基本方針を深く共有し続けること」

    ステークホルダーとの理念共有と信頼関係を企業価値の基盤とする考え方が再掲されている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「お客様、フランチャイジー、お取引先様をはじめとするステークホルダーの皆様との間で、「人間貢献」・「社会貢献」という経営理念、「食を通じて人を幸せにする」という企業目標、お客様のみならず地域の皆様から「感謝される仕事をしよう」という基本方針を深く共有し続けること」

    ステークホルダーとの理念共有と信頼関係を企業価値の基盤とする考え方を再掲している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様、フランチャイジー、お取引先様をはじめとするステークホルダーの皆様との間で、「人間貢献」・「社会貢献」という経営理念、「食を通じて人を幸せにする」という企業目標、お客様のみならず地域の皆様から「感謝される仕事をしよう」という基本方針を深く共有し続けること」

    ステークホルダーとの理念共有と信頼関係を企業価値の基盤とする考え方が再掲されている。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「お客様、フランチャイジー、お取引先様をはじめとするステークホルダーの皆様との間で、「人間貢献」・「社会貢献」という経営理念、「食を通じて人を幸せにする」という企業目標、お客様のみならず地域の皆様から「感謝される仕事をしよう」という基本方針を深く共有し続けること、かかる理念等の共有による信頼関係の上に構築されるブランド価値を更に向上させていくことが必要不可欠」

    企業価値と株主共同の利益を支える要素として、理念の共有、ステークホルダーとの信頼関係、ブランド価値を位置付けている。
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