モスフードサービス(8153)・方針再掲
事業運営に必要な資金流動性の安定確保
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運転資金の期間別調達による流動性安定確保109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響について、事業運営上必要な資金の流動性は十分に確保しております。」
自己資金と金融機関借入を基本とする流動性確保方針を継続し、感染症拡大下でも必要な流動性を確保していると記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な資金の流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
自己資金と金融機関借入を組み合わせて流動性を確保する方針が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な資金の流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。短期運転資金は自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達につきましては、自己資金及び金融機関からの長期借入を基本としております。」
短期運転資金と設備投資・長期運転資金について、自己資金と金融機関借入を組み合わせて流動性を確保する方針を示している。