中期経営計画(2016-2018)の始動
FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2019-2021)を開始いたしました。」
2019-2021年度の中期経営計画の開始・推進が継続している。 - FY2019達成有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度となる2018年度は、モスバーガー事業(国内)については、事故の影響もあり、既存店売上高は前年度比92.5%となりました。」
中期経営計画(2016-2018)が最終年度を終え、計画期間の実績が総括されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、長期経営目標「日本発のフードサービスグループとして世界ブランドになる」の実現を目指し、2016年度より「中期経営計画(2016―2018)」を推進しております。」
中期経営計画(2016-2018)の推進が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、長期経営目標「日本発のフードサービスグループとして世界ブランドになる」の実現を目指し、前連結会計年度より「中期経営計画(2016-2018)」を始動しております。」
中期経営計画の2年目として、国内・海外・その他飲食事業の三方向の重点テーマを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、長期経営目標「日本発のフードサービスグループとして世界ブランドになる」の実現を目指し、前連結会計年度より「中期経営計画(2016-2018)」を始動しております。モスバーガー事業のうち、国内においては、「既存店売上高101%を達成し続ける」を戦略ミッションに掲げ、モスの価値観(経営理念・創業の心)を共有した本部と加盟店の強い絆を基盤として、地域密着型で上質な価値を提供するモス型FCシステムを更に磨きあげます。そして、本部・加盟店の利益体質を強化するとともに、モスバーガーブランドを盤石にしてまいります。海外においては、「400店舗を目指し、成長エンジンとなる」を戦略ミッションに、日本の食文化の価値を強みとしてグローバル展開の基礎を確立してまいります。また、その他飲食事業においては、「第2の柱をFC展開する」を戦略ミッションに、モスグループの経営ビジョンに適合した、モスバーガーに次いで中核となり得る新ブランドを確立してまいります。」
中期経営計画(2016-2018)と、国内、海外、その他飲食事業の三つの戦略ミッションが継続して掲げられている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、長期経営目標「日本発のフードサービスグループとして世界ブランドになる」の実現を目指し、前連結会計年度より「中期経営計画(2016-2018)」を始動しております。」
中期経営計画(2016-2018)の継続と、国内、海外、その他飲食事業の三方向の戦略ミッションが再掲されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、長期経営目標「日本発のフードサービスグループとして世界ブランドになる」の実現を目指し、前連結会計年度より「中期経営計画(2016-2018)」を始動しております。」
中期経営計画(2016-2018)の継続を確認している。具体的な戦略ミッションは、既存テーマおよび新規テーマに分けて記録した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、長期経営目標「日本発のフードサービスグループとして世界ブランドになる」の実現を目指し、当期より「中期経営計画(2016-2018)」を始動いたしました。モスバーガー事業のうち、国内においては、モスの価値観(経営理念・創業の心)を共有した本部と加盟店の強い絆を基盤として、地域密着型で上質な価値を提供するモス型FCシステムを更に磨きあげ、本部・加盟店の利益体質を強化するとともに、モスバーガーブランドを盤石にしてまいります。海外においては、日本の食文化の価値を強みとしてグローバル展開の基礎を確立いたします。そして、その他飲食事業においては、モスグループの経営ビジョンに適合した、モスバーガーに次いで中核となり得る新ブランドを確立してまいります。」
中期経営計画と、国内FC、海外展開、新ブランドの三つの方向性が同じ内容で再掲されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社グループでは、長期経営目標「日本発のフードサービスグループとして世界ブランドになる」の実現を目指し、当期より「中期経営計画(2016-2018)」を始動いたしました。」
国内モスバーガー、海外展開、その他飲食事業の新ブランドという三つの方向を中期計画の下で示している。