モスフードサービス(8153)・事実再掲
モスフード・タイランド社の解散と連結除外
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の清算・連結範囲からの除外による単体決算221社が書いているテーマ・逆風22社・追い風4社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている154社のうち14社を表示しています。上の文は154社すべてから計算しています。このテーマの304件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社連結子会社であったモスバーガー・タイランド社(2019年9月にモスフードサービス・タイランド社から社名変更)は、第三者割当増資により持分比率が減少し関連会社となったため、連結の範囲から除外し持分法適用会社としております。」
第三者割当増資による関連会社化と、連結除外・持分法適用の扱いが継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社連結子会社であったモスバーガー・タイランド社(2019年9月にモスフードサービス・タイランド社から社名変更)は、第三者割当増資により持分比率が減少し関連会社となったため、連結の範囲から除外し持分法適用会社としております。」
第三者割当増資による関連会社化と連結除外・持分法適用の扱いが継続している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「当社連結子会社であったモスフードサービス・タイランド社は、第三者割当増資により持分比率が減少し関連会社となったため、連結の範囲から除外し持分法適用会社としております。」
従来の解散による連結除外ではなく、第三者割当増資による持分比率低下を通じて関連会社となり、持分法適用会社へ区分変更された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間において、当社連結子会社であったモスフード・タイランド社は解散したことにより重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。」
モスフード・タイランド社の解散と連結範囲からの除外が引き続き記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間において、当社連結子会社であったモスフード・タイランド社は解散したことにより重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。」
タイ子会社の解散に伴い、連結範囲から除外された事実が記載されている。