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モスフードサービス(8153)・目標削除

中期経営計画(2019-2021)の始動

FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20212019: 320192020: 320202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「当社は2019年5月10日に、2022年3月期を最終年度とする中期経営計画を発表し、各種施策に取り組んでまいりました。しかしながら、2019年度より発生しました新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大により、売上高、利益ともに大きな影響を受け、最終年度の計画達成が困難となったことから、2021年5月14日に現中期経営計画を取り下げております。」

    中期経営計画(2019-2021)は、最終年度の計画達成が困難となったことを理由に2021年5月14日付で取り下げられた。施策面は継続するとしている。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画(2019-2021)の目標達成に向け、各種施策に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画(2019-2021)の目標達成に向けた取り組みを継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「2019年度からスタートした3年間の中期経営計画では、売上高の力強い成長と構造改革に全社一丸となって挑戦することを目指しています。」

    中期経営計画(2019-2021)の初年度として、国内収益性改善、海外・新規事業への投資、働き方改革・デジタル技術活用を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、全社ミッションである「世界で認められる日本のおいしさとおもてなしを確立する」の実現を目指し、「Nothing is impossible」をスローガンに、中期経営計画(2019-2021)を開始いたしました。」

    中期経営計画(2019-2021)の推進と、全社ミッション・スローガンが継続している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、全社ミッションである「世界で認められる日本のおいしさとおもてなしを確立する」の実現を目指し、「Nothing is impossible」をスローガンに、中期経営計画(2019-2021)を開始いたしました。」

    2019-2021年度の中期経営計画が継続して推進されている。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画(2019-2021)を開始いたしました。」

    2019-2021年度の中期経営計画の開始を四半期報告書でも確認している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年度から始まる3年間の中期経営計画においては、モスバーガー事業(国内)の業績回復を最優先課題と位置付けております。また、モスバーガー事業(海外)およびその他飲食事業については、グループの中長期的な成長領域として位置づけ、経営資源の配分にメリハリを付けながら積極的な展開を目指してまいります。」

    前中期経営計画に代わる2019-2021年度の新計画を開始し、国内業績回復を最優先、海外・その他飲食事業を成長領域と位置付けている。
一緒に動いた変遷

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報道
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