モスフードサービス(8153)・事実達成
香港モスバーガーインベストメント社の追加取得と非連結子会社化
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関連会社の清算による持分法適用除外27社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「香港モスバーガーインベストメント社は、当連結会計年度において清算結了したため、持分法の適用範囲から除外しております。」
香港モスバーガーインベストメント社の清算が結了し、持分法適用範囲から除外された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「香港モスバーガーインベストメント社の株式を当連結会計年度中に当社が新たに追加取得したことにより、実質支配力基準に基づき子会社に該当することになったものの、連結の範囲から除外し、持分法適用の非連結子会社としております。」
香港事業会社は実質支配力基準上の子会社であるが、重要性を理由に非連結・持分法適用とする扱いが継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「前連結会計年度において持分法適用の関連会社であった香港モスバーガーインベストメント社の株式を当連結会計年度中に当社が新たに追加取得したことにより、実質支配力基準に基づき子会社に該当することになったものの、当該会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外し、持分法適用の非連結子会社としております。」
香港事業への追加取得により実質支配力基準上は子会社となったが、重要性を理由に非連結・持分法適用としている。