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ガバナンス8151東陽テクニカ商社・卸売

定款一部変更に関するお知らせ

取締役と監査役について、会社法の範囲内で取締役会決議により損害賠償責任を免除できる規定と、責任限定契約を締結できる規定を定款に新設します。これに伴い、定款の条番号を繰り下げます。変更は株主総会での承認を前提に、2025年12月19日に効力が発生する予定です。

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統治のかたち

監査役会設置会社

取締役会とは別に監査役会を置き、監査役が監査を担う形です。

今回の変更点

取締役および監査役の責任免除規定と責任限定契約に関する規定を新設し、条数を繰り下げる。

統治のかたち
項目内容
機関設計監査役会設置会社
今回の変更点取締役および監査役の責任免除規定と責任限定契約に関する規定を新設し、条数を繰り下げる。
この書類が述べていない項目(6件)
取締役の員数独立役員の人数委員会政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経営の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離する体制変更を踏まえ、取締役が萎縮せず職務を遂行し、事業成長を推進できるようにするとともに、広く人材を確保するためです。監査役についても、取締役の職務執行を監査する人材を広く確保するためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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