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企業ネットワーク統合監視ソリューション「SYNESIS Next」6月5日発売

東陽テクニカは、パケットキャプチャ・解析システム「SYNESIS」にネットワーク監視とセキュリティリスク可視化機能を統合した「SYNESIS Next」を発売した。販売価格は600万円から。

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規模
600
万円より
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発表された内容

SYNESIS NextSYNESISNetEyezNetEyez Security
適用分野(この発表が対象とする用途)
企業ネットワーク監視ネットワーク障害解析サイバーセキュリティインシデントの検知・分析SaaSサービス通信状況の可視化
提供開始日2024 年 6 月 5 日(実績・販売開始日)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

ネットワーク障害解析やサイバーセキュリティインシデントの検知・分析にかかる時間と工数を大幅に短縮可能(数値は非開示)

登録番号・有効期限

特許第 6944617 号(発明の名称:「パケットキャプチャ装置及び方法」)

提供価格

600 万円より

会社は契約金額・業績への影響には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名SYNESIS Next、SYNESIS、NetEyez、NetEyez Security
提供価格600 万円より
提供開始日2024 年 6 月 5 日(実績・販売開始日)
適用分野企業ネットワーク監視、ネットワーク障害解析、サイバーセキュリティインシデントの検知・分析、SaaSサービス通信状況の可視化
登録番号・有効期限特許第 6944617 号(発明の名称:「パケットキャプチャ装置及び方法」)
定量的な効果ネットワーク障害解析やサイバーセキュリティインシデントの検知・分析にかかる時間と工数を大幅に短縮可能(数値は非開示)
この書類が述べていない項目(12件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業ネットワークの通信データを捕捉・分析・可視化し、障害解析やサイバーセキュリティインシデントの検知・分析にかかる時間と工数を短縮するとともに、情報システム部門の業務負荷を軽減してネットワークの安定運用につなげるため。

このページの読み方

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