Komori
M&A・子会社異動8151東陽テクニカ商社・卸売

トーキンEMCエンジニアリング社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ

東陽テクニカは、株式会社トーキン EMC エンジニアリングの全株式1,500株を取得して子会社化することを決めました。契約締結と株式譲渡は予定段階で、取得価額はまだ決まっていません。

読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

株式取得(子会社化)
相手方株式会社トーキン
開示した会社東陽テクニカ
株式会社トーキン EMC エンジニアリングこの取引の対象取得株式数 1,500 株(議決権の数:非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで54日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

1.EMC 測定及び電磁環境測定業務 2.計測器校正及び技術アドバイス業務 3.海外認証取得支援サービス業務

所在地 神奈川県川崎市高津区子母口 398 番地資本金 100,000 千円設立年月日 1983 年 11 月 12 日
売上高724,278 千円(2022 年 12 月期)
営業利益61,045 千円(2022 年 12 月期)
当期純利益49,410 千円(2022 年 12 月期)
純資産444,860 千円(2022 年 12 月期)
対価と費用
取得価額未定(取得価額につきましては、確定次第改めてお知らせいたします。)
業績への影響

本件取得に伴う当社の業績、財政状況に与える影響につきましては、今後、明らかになった時点で速やかに開示いたします。

この取引
項目内容
取引の名称株式取得(子会社化)
相手方の名称株式会社トーキン
対象会社の名称株式会社トーキン EMC エンジニアリング
対象会社の事業内容1.EMC 測定及び電磁環境測定業務 2.計測器校正及び技術アドバイス業務 3.海外認証取得支援サービス業務
対象会社の所在地神奈川県川崎市高津区子母口 398 番地
対象会社の資本金100,000 千円
対象会社の設立年月日1983 年 11 月 12 日
対象会社の売上高724,278 千円(2022 年 12 月期)
対象会社の営業利益61,045 千円(2022 年 12 月期)
対象会社の当期純利益49,410 千円(2022 年 12 月期)
対象会社の純資産444,860 千円(2022 年 12 月期)
取得価額未定(取得価額につきましては、確定次第改めてお知らせいたします。)
取得株式数1,500 株(議決権の数:非開示)
業績への影響本件取得に伴う当社の業績、財政状況に与える影響につきましては、今後、明らかになった時点で速やかに開示いたします。
取締役会決議日2023 年 11 月 8 日
契約締結日2023 年 11 月 20 日(予定)
実行日・効力発生日2024 年 1 月1日(予定)
この書類が述べていない項目(15件)
取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

両社の知見・技術力を集結し、電波無響室などの施設を有効活用するとともに、多様なEMC試験ニーズへの対応、先進的なソリューション開発、認定校正サービスのシナジーによって、EMC分野の事業を拡大するためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
トーキンEMCエンジニアリング社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ|東陽テクニカ(8151)の適時開示 | Komori