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その他開示8151東陽テクニカ商社・卸売

国際規格に完全適合、ギャップレスFFT機能を搭載 EMIレシーバー「ER9000」販売開始 ~伝導ノイズの測定時間を大幅に短縮、利便性の向上と高精度な評価を実現~

東陽テクニカが、Narda STS製のEMIレシーバー「ER9000」を新たに販売する。CISPR 16-1-1への適合とギャップレスFFTにより、EMI測定の高速化・高精度化を図った製品である。

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規模
360
万円(ER9000/00、10Hz-30MHz)/650万円(ER9000/01、10Hz-3GHz)
書きぶり
断定的
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発表された内容

EMIレシーバー『ER9000』ER9000/00ER9000/01
適用分野(この発表が対象とする用途)
EMI測定EMC試験電子機器の電磁波ノイズ測定
提供開始日2023年8月1日(販売開始予定)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

測定時間を短縮(具体的な短縮時間・率は非開示)

相手先と当社の関係
東陽テクニカ8151
当社との関係

東陽テクニカがNarda STS社製品を販売する取引関係。資本・人的関係の記載はない。

相手先Narda Safety Test Solutions S.r.l.(Narda STS社)

本社:イタリア・リグーリア州。電磁界測定機器の開発・製造を行うサプライヤで、EMC分野向けの技術・製品を開発し、多くの特許を所有している。

受賞名・認証名

国際規格『CISPR 16-1-1』への完全適合

拠点(この発表が示した場所)

235 x 105 x 300 mm、5kg(製品サイズ・重量)

提供価格

360万円:ER9000/00(10Hz-30MHz)

650万円:ER9000/01(10Hz-3GHz)

会社は契約金額・業績への影響には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名EMIレシーバー『ER9000』、ER9000/00、ER9000/01
相手先Narda Safety Test Solutions S.r.l.(Narda STS社)
相手先の概要本社:イタリア・リグーリア州。電磁界測定機器の開発・製造を行うサプライヤで、EMC分野向けの技術・製品を開発し、多くの特許を所有している。
当社との関係東陽テクニカがNarda STS社製品を販売する取引関係。資本・人的関係の記載はない。
提供価格360万円:ER9000/00(10Hz-30MHz)、650万円:ER9000/01(10Hz-3GHz)
提供開始日2023年8月1日(販売開始予定)
適用分野EMI測定、EMC試験、電子機器の電磁波ノイズ測定
受賞名・認証名国際規格『CISPR 16-1-1』への完全適合
拠点の規模235 x 105 x 300 mm、5kg(製品サイズ・重量)
定量的な効果測定時間を短縮(具体的な短縮時間・率は非開示)
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額契約締結日授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ギャップレスFFT機能により測定時間を短縮し、持ち運び可能なサイズやカラーディスプレイにより利便性・操作性を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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国際規格に完全適合、ギャップレスFFT機能を搭載 EMIレシーバー「ER9000」販売開始 ~伝導ノイズの測定時間を大幅に短縮、利便性の向上と高精度な評価を実現~|東陽テクニカ(8151)の適時開示 | Komori