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発生事実8151東陽テクニカ商社・卸売

主要株主の異動に関するお知らせ

シンプレクス・アセット・マネジメント株式会社の東陽テクニカに対する議決権割合が8.75%から10.01%に増え、同社が主要株主に該当することになった。東陽テクニカは、大量保有報告書(変更報告書)の提出を受けてこの異動を公表した。

読む価値
35軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1.26
議決権割合の増加(ポイント)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主の異動

対象となる主体

株式会社東陽テクニカ(提出会社)およびシンプレクス・アセット・マネジメント株式会社(新たに主要株主となった株主)

発生2022年12月15日

(異動後の議決権割合の基準日)

7日後
認知・通知受領2022年12月22日

(大量保有報告書(変更報告書)の提出により判明)

60日後
この開示2023年2月20日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに67日かかっています。

議決権所有割合の異動

株式会社東陽テクニカ8.75%→10.01%(+1.26pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

20,453個(2,045,300株)、8.75%、2021年10月15日現在

異動後の議決権所有割合

23,407個(2,340,700株)、10.01%、2022年12月15日現在

関係する手続き

種類

大量保有報告書(変更報告書)の提出

裁判所・当局

関東財務局

業績予想への影響

本件は大量保有報告書(変更報告書)に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項はありません。

今後の見通し

本件は大量保有報告書(変更報告書)に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主の異動
発生日2022年12月15日(異動後の議決権割合の基準日)
認知日・通知受領日2022年12月22日(大量保有報告書(変更報告書)の提出により判明)
対象となる主体株式会社東陽テクニカ(提出会社)およびシンプレクス・アセット・マネジメント株式会社(新たに主要株主となった株主)
業績予想への影響本件は大量保有報告書(変更報告書)に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項はありません。
訴訟・手続きの種類大量保有報告書(変更報告書)の提出
裁判所・当局関東財務局
異動前の議決権所有割合20,453個(2,045,300株)、8.75%、2021年10月15日現在
異動後の議決権所有割合23,407個(2,340,700株)、10.01%、2022年12月15日現在
今後の見通し本件は大量保有報告書(変更報告書)に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項はありません。
この書類が述べていない項目(15件)
対象拠点・対象製品原因業績への影響額計上する会計期間原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年12月22日付でシンプレクス・アセット・マネジメント株式会社から大量保有報告書(変更報告書)が関東財務局に提出され、その時点で議決権割合が10%を超えていたことが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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