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三信電気(8150)・方針再掲

収益認識会計基準の適用

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q12021: 220212022: 22022
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収益認識会計基準適用による収益認識方法・表示変更123社が書いているテーマ・逆風17社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    収益認識会計基準の適用に関する新たな変更の記載はなく、既存の会計方針が継続している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、収益認識会計基準等の適用による四半期連結財務諸表に与える影響額は軽微であります。」

    FY2022-Q1から適用した収益認識会計基準を継続適用し、当第3四半期連結財務諸表への影響額も軽微としている。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。なお、収益認識会計基準等の適用による四半期連結財務諸表に与える影響額は軽微であります。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準を継続適用し、当第2四半期連結財務諸表への影響額は軽微としている。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    FY2022-Q1から収益認識会計基準等を適用し、輸出販売を含む収益認識時点を貿易条件等に基づく支配移転時点へ変更した。四半期連結財務諸表への影響額は軽微としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三信電気の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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