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三信電気(8150)・方針再掲

一部在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の期首より、一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。なお、この適用による当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続し、当期の連結財務諸表への影響は軽微としている。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間の期首より、一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。本会計基準は、借手に原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することを要求するものであります。なお、この適用による当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続しており、当第3四半期累計期間の連結財務諸表への影響額は軽微としている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間の期首より、一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。本会計基準は、借手に原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することを要求するものであります。なお、この適用による当第2四半期連結累計期間の連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続しており、当第2四半期累計期間の連結財務諸表への影響額は軽微としている。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の期首より、一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。本会計基準は、借手に原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することを要求するものであります。なお、この適用による当第1四半期連結会計期間の連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」

    2019年4月1日から、一部の在外連結子会社でIFRS第16号を適用した。リースの資産・負債計上が求められるが、当第1四半期連結財務諸表への影響額は軽微と説明している。
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報道
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